続きを書かせてもらいます。
りえの部屋ですっかりご馳走になり、りえは調子良くビールを
空にしていたので、後片付けはお礼かたがた俺がやりました。
俺の皿洗いをカウンター越しに見てたりえは「上手ね!」と
言うので、学生時代に喫茶店や居酒屋でバイトしていた事を
話しました。するとりえは「じゃあ食事作るのも出来るの?」
って聞いてくるので、「もちろん大丈夫です。でも喫茶店や
居酒屋さんのメニューなので大した物は出来ませんよ」と
答えると、「次はしん君が料理作ってね!」って言うんです。
俺は心の中で「次もあるのかよ、ちょっとラッキーかも」って
思いました。
片付けが終わり、台所を拭き上げていると洗面所から
洗濯終了のチャイムが鳴り、りえは洗面所へと行きました。
俺はそろそろ失礼しないと、と思い、りえが俺のパンツを
持ってきてくれるのを待ちました。
りえは俺のパンツと会社の自分の制服を一式を手にして
戻って来ました。
幸いにもコーヒーはシミになっていないようで安心し、
パンツを穿きました。
りえは「シミになって無くて良かったね~」と笑いながら
言うのですが、少し酔ってるようでした。
「じゃあ、そろそろ・・・」と言いかけると、りえは
「もう少し話がしたい」と言うので、立場的にりえの方が
上なので相手をする事にしました。
が、そこからのハナシはちょっとエッチっぽい俺の下着のハナシ
ばかりになったんです!
これはヤバい、根掘り葉掘り聞かれちゃうな!と思ったのですが
どうせバレてしまったのですから仕方ありません。
変に誤解されるよりも、正直に俺の性癖を話した方が
良いと考え、会社からの続きのようなりえの質問に答えました。
話題がどんどん下ネタになるにつれ、りえが飲んだビール缶も
本数が増えて、りえは少しの酔いの手伝いもあって
何の恥じらいも無いように色々と聞いてきます。
俺は「りえ先輩、とてもシラフではお答え出来ませんよ!」と
言うと、「だったらしん君も飲みなさいよ!何なら泊まっていけば
いいんだよ」なんて言う物ですから、もうど~なってもいいや!
って思って「じゃ、ビールいただきます!先輩、これで今夜は
帰れませんから泊めて下さいね!」と言いました。
りえは「よ~し、飲もう飲もう!今夜は下ネタ話だ~!と
冷蔵庫からさらにビールを持ちだして、二人で飲みはじめました。
話題は下着のハナシから、オナニーやセックスのハナシになり、
やっと俺はりえからの質問攻めから解放された気分でした。
そこで今度は俺からりえに攻撃です。
「先輩は彼氏いないけど、どーやって処理してるんですか?」とか
「寝室の引き出しに、エッチなおもちゃとか入ってるんじゃ
ないでしょうね?」とか、酔いも手伝って言いたい放題でした。
するとりえは「オンナだってしたい時はあるよ。当たり前じゃん」と
言うんです。「しん君もオナニーするでしょ?同じだよ」って。
俺は「そりゃオナニーしますよ!セックスだったら相手が居れば
毎晩でもしたいって思ってるんですから!!」と正直に言うと
「おぉ~、若いなぁ~w」って。
するとりえは「オナニーの時ってど~やってするの?見せてよ!」
と言うではありませんか!
俺は少し焦って「え~、先輩の前でオナニーするんですか!?
そんなの恥ずかしくで無理ですよ~! あ、でも先輩も
俺の目の前で同じようにオナニーしてくれるんだったら
お互い様ですからヤリますよ!」って言ってみたんです。
したらりえは信じられない事に少し考えた後で「いいよ」って
言うんです!マジで信じられなかったですよ!!
もうこうなったら後には引けません。
俺はりえの前でさっき洗ってもらったパンツをまた脱いで
ネクタイ外し、ワイシャツも脱いで、下着のシャツ(これも女性用)と
ショーツだけになりました。
それを見たりえは「あ、ひょっとして上も女性用でしょ?」
って聞くので、「男性用持ってませんから。」と答えました。
その時のショーツはシンプルで飾りの無い物だったので
幾分恥ずかしさもやわらいでました。
普段穿くようなレースやスケスケ、Tバックやピンクなどの
ショーツだったら、恥ずかしさ倍増だったでしょう。
りえのリビングのソファ上にM字に脚を開いて、まさに
AV女優さんがオナニーしてる場面のように俺はりえの前で
オナニーを始めました。
右手で乳首をコリコリして、左手はショーツの上から
ペニスを上下にさすって女性がオナニーするような格好で
声を出しながら、時折アナルまでさすります。
りえに見られてる!って思うと、ペニスは
もうこれ以上硬くならない程にカチコチになり、ショーツから
浮き出てたと思います。
それを見ていたりえに「先輩も早く脱いでオナニーして下さい
俺だけじゃ約束が違いますよ、ホラ、早く!」って言いました。
するとりえは覚悟を決めたようにブラウスとスカートを脱いで
ブラとショーツ・パンスト姿になり、俺の目の前でオナニーを
始めたのです!
りえは壁にもたれて座り、俺と同じようにM字に開き
ブラをずらしておっぱいを揉みはじめました。
そのうちブラのホックを外して露わになったりえのバストは
かなりデカくて驚きました!
しかも30半ば過ぎなのに全然垂れてなくて、ハリのある
ドッジボールのようなおっぱいでした!
バストへの愛撫が終わると、りえの手は下半身へと行き
パンストの上からもハッキリ濡れてるのが分かる程でした。
りえはパンストを脱ぐ事無く、上からクリを刺激してるよう
だったので、見ていてじれったい気分になると同時に
この異様な雰囲気とオナニーの見せ合いに、それまでにない
興奮を味わったのでした。
俺もりえに見せつけるようにショーツの上からペニスとアナルを
刺激しました。
普段はあまり出ないカウパー液が大量にショーツにシミを作り
ヌルヌルになってるので、自分でもびっくりしました。
と、りえはパンストのあそこの部分を爪で引っ掛けて破ったんです。
ピリピリ~って音がすると、それまでパンスト越しにしか見えなかった
りえのショーツの大きなシミが現れました。
その卑猥なシミを目にした瞬間、俺の自制心は飛んで無くなりました。
「クンニさせて下さい!!」と言ってしまったのです。
続きます。