~クラスメイトの部屋でオナニー~
女子大生一年生の私はキャンパス内が楽しくて仕方ありません。まあ、私の場
合は別の意味の楽しみも含んでいるんですけど。
そんな時に仲良くなるのがクラスメイト。18歳ぐらいの時って異性に対する
興味は半端ではないですね。私の場合は小学生ぐらいの時からかなり意識はし
ていたんですけど。もちろん年上なんですけどね。
教室で講義の後に意気投合した?クラスメイトと話をして他県から来てる男の
子のアパートがすぐ近くだから行こうってことになったんです。歩くこと10
分足らずで到着。そこは凄く古くて何々荘って感じの所です。二階建てで入り
口は狭そうです。そこから行くのかなと思っていたら手前の草で覆われた所を
かき分けて網戸になってる窓から男の友達が手を突っ込んでベッドで寝てる男
の子の頭を小突いて起こしたのです。「おい、開けろ」って。その後の返答が
「開いてるよ」でした。女の子3人で笑っちゃいました。中は畳の部屋で四畳
半に流し台があるだけの所にベッドが置いてあるだけの所でした。そこに男子
3女子3が溢れたのです。何時かは此処で。そんな思いに胸を膨らませたので
す。
数日後、キャンパス内で教室に入っていく彼の姿を目にしました。それは待ち
に待ったチャンスの到来なのです。私は逸る気持ちを抑えるようにして駆けだ
したのです。息を弾ませながら彼のアパートに来ました。入り口から入って彼
の部屋のドアノブを回します。「えっ!」。鍵がかかっていたのです。私は即
行で窓の方に行きます。私の顔がゆるみます。窓はすでに解放済みだったので
す。
窓に手をかけるとお転婆娘の本領を発揮して中に侵入します。「ごめーん」っ
て言ってスニーカーを脱ぎます。煙草の臭いと少し不快な臭いが漂っていまし
た。彼のベッドの横に舞い降りた変態女子大生は服を脱ぎ始めます。まず最初
にデニムのシャツを脱いでストレートジーンズ。そしてソックスを脱いでブ
ラ、パンティの順で手際よく脱ぎ去ります。これで生まれたままの素っ裸で
す。ドアの隣の目の前には姿見が立てかけてあります(その後ろが押し入
れ)。姿見に映るマッパの私。とうとう私は彼の部屋に忍び込んで素っ裸にな
ってるんだっていう実感に浸ります。お尻を突き出して両手でお尻をなでまわ
して素っ裸感を増幅させます。そして両手を頭の後ろへやって腰をくねらせま
す。「私、素っ裸よ。あなたの部屋で素っ裸になってるの」。
私は彼のベッドの上に倒れ込むようにして横たわります。立て膝をついて左手
を前にして右手は後ろで掛け布団を掴んで腰を前後させてオマンコをこすりつ
けます。「私、あなたの部屋で素っ裸になってるの。信じられるー。私はもっ
と信じられない。凄い、すんごいスリル。あ、いや。素っ裸でオナニーしてる
の。いやー、私いやー。あ、気持ちいい。こんなこと、こんなこと、だめー、
いやー。いくーぅ、いっちゃうー、あ、いい、いい。あっ、あっ、あっあっ。
ああぁぁぁーっ!」。彼の布団を見つめながら意識が薄れて行きます。
今、帰って来られたらどうしよう。クラスメイトがこんな変態だって分かった
ら私は生きていけない。でも男の人は好き。もちろん最大の魅力はおちんち
ん。私のオマンコと触れ合えたらどんなにいいだろう。そう、ここであなたの
オちんちんはここで横たわってるのよね。私はうつ伏せになって掛け布団の上
で体をよじらせます。「あーぁ、男の人いいー。好きー、男の人好きー。はあ
ーっ、はあ、あぁえあっ」。そして横たわった姿勢で再び掛け布団を両手で持
ってオマンコを前後に引っ張ってオナニーします。「あーぁ、いやー、好きよ
好きー、そこ、ああ、いいの。そこ、いいー、いや、そこー。あっ、いい。い
くー、いっちゃうー、だめーだめー。いやー、いやー、あっ!あ、あ、あ、
あ、あ、あーっ!」。ぐったりと横たわって朦朧とした世界をさまよいます。
達成感でいっぱいになってますが、まだもう一つ残っています。
ベッドから降りてショルダーバッグから2mぐらいのロープを取り出します。
左手首にロープを結んで右手首にもロープを結びつけますが引っ張るロープの
長さがあるので手こずりますが何とか後ろ手縛りの完了です。後ろ手でロープ
の先端を手繰り寄せるとドアノブの所まで行って括り付けます。そしてドアか
ら離れると身体を回転させて腰のあたりにロープが巻きついてドアノブの所ま
で来ました。「私素っ裸の後ろ手縛りなの。今あなたに帰って来られたらダメ
になっちゃうの。いやー、いやよー、今はダメー。あーぁ、素っ裸いーい」。
そんな時に私のすぐ後ろで足音がしたのです。私は青ざめました。でも、その
足音はすぐに遠ざかって行ったのです。
もちろん血相を変えて身体を回転させて巻き付いたロープを解除してドアノブ
に括りつけたロープを後ろ手でほどこうとしますが解けません。「いやー、お
願い。助けて、お願い、お願い」。慌ててるし解く時大変だってことに気付か
なかったんです。「だめよー、だめー、早くしないと帰ってくる。あーぁ、お
願い、お願い」。足をバタバタさせて半ベソ状態です。それでも何度も何度も
チャレンジして何とか解けました。喜んだのもつかの間で今度は後ろ手に縛っ
た手首のロープが解けないのです。「やーぁ、やだ、やだー。いやー、いや
ー」。もう、うんうんうんって感じで身体をよじらせて左手首のロープを解除
できました。最初から左手の方からやればよかったのですが慌ててるとこんな
ものですね。
服を着て私のいやらしい愛液にまみれた掛け布団を直して窓から逃走を図った
のです。後日、教室とかで彼を見かけるとパンティを濡らしてしまう私がいた
のです。もし、あの時ロープが解けづに彼が帰ってきたらって思うとゾクッし
ます。何処かでそれを望んでいた私がはじけるのです。クシャクシャの笑顔が
可愛いって言われる女子大生のレッテルはいつまでもつのでしょうか。できる
ことなら美術系のクラブのヌードモデルもやってみたいと思ってるこの頃で
す。まあ、私の清楚で清純なイメージが崩れるのでこれはないか。ギャップが
あってこその露出遊戯。これからの物語の事を考えると授業どころではないの
です。ただし、成績はいいですからね、それなりに。