2月4日の公衆便所掃除について書きます(^^)
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深夜1時過ぎ、
まずは出掛けるための準備をしました。
アドバイスをもらった落書きです。
まずはお腹の真ん中に縦に『変態便女』と書きました。
右脇腹辺りには『拡張大好き』、
左脇腹辺りには『精液便器』と書きました。
次におへそと右乳首のそれぞれを中心に、
マンコマークを書きました。
左乳首は真っ黒に塗り潰しました。
更におへその下、
下腹部に『2穴フィスト出来ます』と書き、
太股にはミニスカでも見えないギリギリのとこに『中出し無料』『レイプしてください』と書きました。
これで準備完了です。
服装は、
高校の制服みたいなミニスカ、
ニーソに高めのヒール、
上はセーターにダウンジャケットです。
もちろん中はノーブラノーパンです。
いろいろて詰め込んだバッグを手に、
車に乗り込みます。
しばらく車を走らせ、
コンビニに立ち寄りました。
ここにはほとんど毎晩、
同じいかにも女性に縁がなさそうな中年の男性従業員がいます。
今回みたいな格好をした時にはよく立ち寄って、
その男性の舐め回すような視線を楽しんでいます。
「私がしていることがバレて…」みたいな妄想をしながら店内をゆっくり周り、
レジで少し会話をしてコンビニを出ました。
コンビニから出ると次は目的地の公園です。
いつものように周りを確認し、
駐車場に車を停めます。
公園の中を一周歩き、
そして便所へ…
ここもいつものようにまずは女子便所へ入り、
一息つき、
そして男子便所へ入りました。
一番奥の個室にバッグを置き、
全裸になりました。
身体にいやらしい言葉を落書きした変態女が便所に現れました。
まずは大好きな陰毛集めです。
今回はとにかく見付けては拾い…見付けては拾い…
小便器も大便器も床もくまなく探し、
左手の中には数えきれない程の陰毛が集まりました。
その中の一本を取り、
口の中へ…
口の中であの独特の感触を味わいました。
残りの陰毛はもちろんマンコの中へ…
だいたい20本ぐらいはあったと思います。
陰毛集めが終わると、
次は小便器です。
便器の中に頭を突っ込み、
中を舌で磨きます。
アンモニア臭が鼻を突き、
頭の奥がボーッとしてきます。
小便器の中は全て舌で舐めましたが、
まだオシッコが飛び散った縁が残っています。
ここでバッグから取り出したのが、
私が使い古したパンツです。
使い方は…
まず小便器の汚れに涎を垂らし、
そしてそのパンツで拭き取るのです。
拭き取るのはもちろん、
マンコに当たる部分であるクロッチです。
その要領で、
小便器を全て綺麗にしました。
既にパンツのクロッチは濁った黄色に変色していました。
今回は更に、
大便器も掃除することにしました。
大便器を見ると…
飛び散りこびり付いた茶色い物体がたくさん…
大便器は3つありますが、
どれも同じように汚れていました。
その茶色い汚れに、
涎を垂らし…
舌で舐めて…
水の中の物は指ですくいとり…
パンツで拭き取っていきます。
3つともが終わると…
パンツのクロッチ部分は茶色く汚れ、
異臭が漂っていました。
そして…
遂に私はそのパンツに足を通し…
身に付けてしまいました。
履いた瞬間、
あまりの興奮に足が震えていました。
その汚物パンツを履いたまま鏡の前に立ち、
パンツを食い込ませてオナニーしました。
顔も名前も分からない男性達の汚物で汚れたパンツを履き、
それをマンコへ食い込ませてオナニーしました。
何回もイキました。
何回も潮を噴きました。
最後には潮というよりオシッコも漏らしました。
パンツを脱ぎ…
床に落ちたオシッコも出来るかぎりパンツに染み込ませました。
バッグからバイブを出し、
クロッチが外側にくるようにパンツを裏がして、
バイブに被せました。
汚物パンツを装着したバイブを…
私のグロマンへ挿入します。
奥までねじ込み、
はみ出たパンツもマンコに押し込みます。
パンツが全部入ったら…
バイブの一気に最強に…
私のマンコにクロッチについた汚物がすりこまれていきます。
また何度もイキました。
イキまくった後、
寒さが急激に感じられ、
車に戻ることにしました。
汚物パンツを履き、
後は来た時と同じ格好です。
車には乗りましたが、
少し物足りませんでした。
ふと思い付き、
またあのコンビニへ…
やっぱりいた男性従業員に「トイレ貸して下さいね」と言い、
便所に入りました。
ここの便所がかなり汚いことを知っていました。
やっぱりかなり汚れていました。
直前に誰かが入ったのか、
まだ乾いてない茶色い汚れが…
「もしかしたらあの店員のかも…」
なんて興奮しながら汚物パンツを脱ぎ、
さっきと同じように便器を掃除しました。
更に汚れた汚物パンツを履き、
便所から出ました。
あまりの興奮に、
店員に便器にされる妄想が頭の中にいっぱいになり、
思わず店員を誘ってしまいそうでした。
そこはなんとか理性で抑え、
帰宅することが出来ました。
帰ってお風呂に入ってからは、
また我慢できず激しくオナニーしました。
とにかくめちゃくちゃにしたくて、
一番太いディルドーを激しくズボズボしたり、
乳首やクリトリスを本当にちぎれてしまうんじゃないかと思うぐらい捻って引っ張ったりしてしまいました。
おかげでそのあとしばらくは、
マンコやアナルはユルユルで、
乳首とクリトリスがズキズキしてました。
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ちなみに汚物パンツは乾燥させて保管してあります。
何回も掃除に使って、
更に汚物まみれのパンツにします。
精液もつけたいな…と考えて、
真っ先にあのコンビニの店員の顔が思い浮かんだ時には、
さすがに「私危ない」と思いましたwww
長文駄文失礼しました(^^)
最後まで呼んでくださって、
ありがとうございました(*^□^*)