昨日、ギャル系の二十歳の可愛い職場の子の部屋に不法侵入してきました。不法侵入は昨日の子で三人目になります。方法は、スタッフ共同の控え室で誰もいない時に、女の子のカバンから自宅の鍵を拝借してスペアキーを作りました。これは、私が職場と外をいつでも自由に出入りできる環境にあるからできることです。同時にほとんどの子が財布に免許証や保険証を入れているので、そこから自宅の正確な住所を調べました。そして、それらを使っていよいよ侵入です。一人暮らしの女の子が絶対に早退しない日を選んで侵入するんですが、彼氏が部屋にいたり家族が泊まりに来ていたりする可能性もあるので鍵を開ける瞬間はいつもドキドキです。侵入したら、まずは部屋で全裸になりました。そして、洗濯機から洗ってない下着を全部出しました。早く匂いを嗅ぎたい衝動に駆られますが我慢です。次に、部屋を物色して女の子の恥ずかしいプライベートをすべて暴きます。手紙や過去に使っていた携帯を覗き見し、クローゼットや引き出しを漁りました。昨日は引き出しから極太バイブを発見して大興奮でした。しかも、使った後に洗っていないようで、白いまんカスがこびりついていました。部屋に忘れて行った携帯のメールのやりとりから彼氏はいないみたいなので、自分で使ったことは明確です。これで、準備は整いました。ベッドに下着な洋服、バイブを集めてオナニーの開始です。一枚の下着をはいて、ベッドにうつ伏せになり、三枚の下着の染みを嗅いだり、舐めたりしながらベッドや枕に勃起したチンポを擦り付けます。あんな可愛い子がこんな恥ずかしい染みを作っていたり、このベッドでオナニーしている事実でもうイキそうです。まん穴に入ったバイブもしゃぶりつくしました。限界を感じましたが、ティッシュに射精することはしません。そのまま、下着にたっぷり出しましたが、女の子の下着で薄いですし、チンポの先が下着からはみ出してしたりして、ベッドや枕にもチンポ汁が染み込みました。帰るときは部屋を元通りにして退散しました。今、休憩中で隣にその子がいますが、まさか私が彼女の恥ずかしい秘密を知っているとは想像もしていないでしょう。相変わらず可愛い笑顔で話し掛けてきます。君のおまんこの匂いや、まんカスの味、バイブ使ってることも全部知ってるよ・・・と思いながら会話するのはたまりません。