生意気で気の強い28才のA子を犯すことに成功した。今日のA子の服装はゆったりとしたセーターに膝上のヒラヒラスカに黒スト。ムッチリ太ももに肉厚なケツ、ウエストのうねりにおっぱいのラインがたまらねー。早くA子の裸体を見たくてチン子はビンビンだ。いきなり教室に入り込みA子に近づく。「ど どうしたんですか?」「やらせろ」「えっ…なに」
キスをして服の上からおっぱいを力強く揉む。「いゃだ なんで…」 「うるせー俺の言うことを聞け声を出すな」
セーターをまくりあげると思ったよりも豊満なピンクのブラジャーに包まれた胸が現れた。俺はたまらなくなりブラジャーを引き上げる。「ハァハァハァ…A子」「いやぁ~やだっ…」露わになった胸を手で隠し後ろをむくA子。早くおっぱいが見てー。A子の腕を上に引き上げおっぱいを見る。おぉー形のいい乳首がつんとした真っ白な俺好みのおっぱい。手を上に上げられうつむき泣いている顔はめちゃくちゃ興奮させる。胸をがむしゃらにもみ薄茶の乳首にむしゃぶりつく。「いやぁいやだ」と体をクネクネさせる姿に俺の興奮は最高潮に。乳首を執拗に舐め続けるといやがりながらも嫌らしい声にA子がなってきた。いつもの声とは全く違う色っぽい声に興奮。「やめてください…嫌だぁ…っん、あっ」「感じていいんだぜ」「いやだ、んんっ…あっ」
俺はA子を教卓に手を尽かせけつを向けさせた。俺は足元に潜り込みスト越しに太ももを触りスカートをゆっくりあげていった。あぁ…あともう少しでA子のスケベなところが見られる。「ハァ…ハァハァ…A子」「いやっ見ないで。いやん」いっきにスカートを捲るとピンクのパンティが見えた。「うぉたまんねー」俺はストを破りパンティを引き上げ肉尻をプルンとだし吸い付いた。後ろからおまんこのぷっくりした部分のパンティにしゃぶりついた。「あっ…だめ…やめてよ」石鹸の匂いとムンムンとした熱がA子のパンティ越に分かる。いよいよパンティを横にずらしおまんこを見る。俺は興奮で倒れそうになった。目の前でA子のおまんこが。毛が少なくエロい割れ目から蜜が光っている。俺はけつに顔をうずめ30分以上ベロベロした。「あん、いやん…んっんっ」完全に喘ぎ声だ。「おいしいお汁だクリ豆が丸見えだよ」「キャッ、やだやだ見ないで、あ~ん、あはん」 俺はチン子をA子のおまんこにぶっさし腰を動かした。おっぱいがぶらぶらと揺れる。俺はおっぱいを握りしめながらいった。