みなさま、こんにちは。こちらに引越してきた七海と言います。以前はナン
ネット系列の「調教体験告白」から場違いということで。とにかく露出狂で
マゾでナルシストの変態です。見られるか見られないかのスリルが好きでニ
アミスなんかドキドキするんです。でも見せたくて見られたくて仕方がな
い。そんな私の憧れの職業は今でもストリッパーです。よく夢で自分がステ
ージで男の人たちに一糸纏わぬ姿を見られてて感じちやってます。特に張り
出した部分?かぶりつき?のとこで素っ裸でオナニーしてるところを見られ
てる時が最高です。すぐ側で会社の男性に見られてて「はっ!」として目覚
めたなんてことも。凄くリアルで生めかしい夢なんです。やっぱり見られた
くて見せたいんでしょうね。サイズは162・80・90です。年齢は28
歳になりたてです。他の詳細は以前投稿してたとこで・・省略っ。( ^^)
_U~~
今回の体験談は花の女子大生の頃のですね。露出した後に余韻が残る中で私
の数十冊ある露出ノートに殴り書きにした中から無作為に選んで投稿してい
きたいと思いますのでよろしくお願いします。(#^.^#)
~真冬のラ(裸)ンニング~
毎日裸になりたい。裸で居たいという願望の変態女子大生は深夜に目覚めま
す。12月になると寒さが半端ではなくて露出遊戯は控えめでした。でも、
それが我慢できなくなる時にはやってしまうのです。
深夜の2時に運動公園にやって来ました。今日もここでジョギングしたばか
りです。中には入れないので周辺の自販機の置いてある少し広めのスペース
に車を停めます。ドアを開けて外に出るとものすごく寒いのです。それでも
自販機までいってホットレモンティーを購入して車内に戻ります。そして両
手でしっかりと握りしめて体内に注ぎ込みます。変な表現の仕方をすれば人
間湯たんぽって感じなのです。
目指す運動公園は後ろの道路を跨いで30mも行けば裏門から侵入すること
ができます。やめようかと思ったのですが、もう一人の私が囁きかけます。
「ほら、ここまで来たのよ。あなたならできるわよ」。意を決するとコート
を脱いでトレーナーを脱いで後部座席に投げ捨てます。そしてダボッと系の
パンツを脱いでこれも後方に投げ捨てます。後残るはサンダルと下着だけで
す。車が何台か後方を全速で通り過ぎた後にブラとパンティも脱いで後部座
席の衣類の下に押し込みます。ドアを開けるとキーを抜いてサンダルはその
ままにして外に出ます。キーを車のフロント部分の下に置くと道路を一気に
駆け抜けます。後ろを振り返ってまた戻って来れるのを嘆願するかのように
見つめます。車のエンジン音を耳にすると裏門の方まで一気に駆けます。
裏門前まで来ると隙間から中に入ります。冷たい舗装面の感触を素足で受け
ます。正直言って爪先部分が寒くて痛いです。両手を肩にあてて左右を見な
がら恐る恐る歩いていきます。こんなところを走るのなんて出来っこありま
せん。それでも歩き続けます。ラグビー場や野球場のある中を見ながら進ん
で行くと小走りに駆けだします。でも両手は肩にあてて胸は出していませ
ん。
1キロぐらい走ると少し体が火照って来ました。「あっ」。私は今日の夜の
7時頃にここをジョギングしてた時のことを思い出しました。髪の毛はその
時と一緒で一本結びです。確かここらで数人の男性ジョガーとすれ違いまし
た。その時に「女だ!女!」って言われたことを思い出したのです。私は両
手を離して腕を振って軽やかに駆けます。「パチン!パチン!」とオッパイ
の当たる音が静寂の暗闇に粗い息遣いとともに響きます。「いやー、私素っ
裸なのー。あなた達が見た女が素っ裸で駆けてるの。私裸よー。見てー、見
てー、何一つとして身に纏ってないの。生まれたまんまの姿よ。あーぁ、気
持ちいーい。いやよー、いやー」。
流石に誰もいません。そして、ジョギングしてて初老の夫婦の奥さまの方に
「まあ、可愛い」って言われた地点も駆け抜けます。まさかあの時の女子大
生が素っ裸でジョギングしてるなんて夢にも思わないでしょうね。
管理事務所の前では息をのんで通過します。電気は点いてないので大丈夫と
は思うのですが緊張は走ります。まあ、ガードマンだけが警戒の対象でしょ
うか。
白い息を吐きながら裏門まで500m程の所までやって来ました。左手に電
話BOXが眩しいぐらいの明るさを放っています。「あぁーぁっ」。私は笑
みを浮かべて電話BOXの中に飛び込みました。外に比べると寒風を受けな
い分暖かさを感じます。何処にでもある全面ガラス張りの公衆電話。ガラス
面に映るいやらしさ溢れる全裸の女。私はそれに呼応するかのようにオッパ
イやオマンコに手を当てていやらしいポーズに酔いしれます。なんて素敵な
女なんだろう。自分で自分に酔いしれるのです。そしてある妄想が脳裏をか
すめます。素っ裸で公衆電話から友達に電話したらどうだろうか。もちろん
今は一糸纏わぬ素っ裸だからお金なんか一円だった持っていません。それに
こんな深夜に電話するなんてことも出来ない相談です。
受話器を取ると笑顔で会話をするかのような仕草をした後に電話の下の物を
置く部分に右足を乗せて受話器の話す部分をオマンコに当ててオナニーをし
ます。「あーぁ、いやーぁ。いや、いや、いや。あぁ、いい。そこ、そこ、
そこぉ。いやよー、あっ、いやなの、いやー、だめ、いく、そこ、そこ。
あ、いや!そこ、そこ、いっちゃうーぅ、いくーいくーいくー、いくー、い
くいくいく。いったーぁ、いったーぁ。あーぁ、いやあぁーぁっ」。深夜の
公衆電話の中でおもいっきりはててみせたのです。
受話器は私のいやらしい液体で濡れていました。そして受講部には私のいや
らしさであふれかえるアンダーヘアーも一本付いていました。悪いとは思っ
たのですがそのまま受話器を置くことにしました。
もし本当に友達に電話したらどんな音がするんでしょうね。そんな思いに駆
られて電話BOXから出ると愛車まで駆けだします。満足しきった顔で駆け
ます。裏門の隙間を通ると自販機のある方まで注意深く中腰で少しずつ近づ
いていきます。この時、オシッコがしたくなりました。私は道路を一気に渡
ると自販機まで行って両手を自販機についておもいっきり足を開くと「シャ
ーッ」という勢いよく流れる温水を放出します。「あーぁ、オシッコよ。私
素っ裸でオシッコしてるの」。この間、車は通過しませんでした。ちょっぴ
り安心、ちょっぴり残念というところでしょうか。
帰宅してお風呂に入った後のお布団の暖かさは今でも忘れません。最近誕生
日が来て28歳になった今では絶対にできないでしょうね。若さって頼もし
かったり怖かったりです。今の私はエスカレートして素っ裸の後ろ手錠なの
です。それもお尻もどこも隠せない完全体の後ろ手錠です。