その時の状況に合わせて相手は違うが、好ましい子に表向き優しく接しながら、実は変態嗜好を満たすやり方でゾクゾクするほど興奮できる。
初めてやったのは中の時で、相手は近所に住む小1だった。たまたま学校を早退したらバッタリ会って、誘ってみたらノコノコ家に来たのだ。今考えれば勢いで何をしてもおかしくない状況だったが、その頃は変態行為が大好きだったので直接的な悪戯はほとんどしなかった。
家に入れて適当に話をし、テレビに集中している隙にスカートをめくってパンツを見てから、話しかけて気を引きつつパンツを下げてみた。ぷっくりスジマンがとても可愛かった。お礼におやつをあげると言って安心させ、準備に入る。
台所でボウルに牛乳を出し、下半身脱いでチンポを浸してかき混ぜ、よく洗う。少しシゴいてエキスを抽出し、玉袋やケツの穴もよく浸してこすり洗う。カップにインスタントコーヒーを入れ、だらだら唾液を垂らし入れて溶かし、チンポ牛乳を注いで俺味のコーヒー牛乳完成。
続けて、間にクリームを挟んだクッキーを一枚ずつにはがし、一つ一つにチンポをこすりつける。しっかりシゴいて射精し、ザーメンをクリームに練り込みクッキーを戻して、俺味クッキーも完成。
小1は夕方のアニメ再放送を見ながら、用意した俺流おやつをたいらげて、ニコニコしながら帰った。別れ際にもう一度スジマンを見て、軽く触っておいたのは言うまでもない。
親戚の子が熱を出して寝込んだ時、リンゴやバナナを買って見舞いに行き、様子を見てくると言って部屋に向かった。怪しまれないよう素早く目的だけを遂げるため、部屋に入る前に廊下でチンポを出しながら向かい、入ってまっすぐベッドに近づき、寝顔にチンポをこすりつけた。
可愛い唇を亀頭で押し開くように押し付けながら、とにかく早くイクために全力でシゴく。射精を早めるためにパジャマのボタンを半分ほど外して、ぺたんこおっぱいは見せてもらった。イク時は飛び散らないよう唇に亀頭を押し込む感じで射精する。
目覚めてしまった親戚の子には、ヨダレが出てるぞ、と言って、頬や鼻の横に流れたザーメンを指で集め、口に入れてやった。
俺の味を知る好みの子は、まだ五人ほど。しかし全員が最低ザーメンの味までを知っている。
今年二十五、やり始めて十年以上になるが、まだまだこの先この楽しい趣味は続けていくつもりだ。