レスどうもあり
質問のお答えは………やりましたやっちまいましたよビューっと
クリームが多いタイプでした
方法はこっそり冷蔵庫からシュークリームを持ち出し部屋にいき、鍵をして準備OK
まず、シュークリームのフタを開けておく(フタがあるタイプのシュークリームね)、そしてお気に入りのオカズで自慰をして…………シコシコ…おぉイクッ自慰に夢中でシュークリームに出すのを忘れてて、慌てクリームの部分に出そうとし、ズボッ………あっ、あっ、あぁぁ
んズボッ……げっ俺のムスコの先がシュークリームを食ってやがる
とりあえずクリームと精子を混ぜてフタをしめる。クリームが少なくなってしまったのでもう一個のシュークリーム(恐らく母上のものかと)から補給して冷蔵庫へ………
そして10分たたずして従姉妹登場。
シュークリームの箱を手にして居間へ………ここからが勝負なぜ、勝負かというと箱にはシュークリームが二個入っている、コレを何とかせねば
従姉妹『なんかこのシュークリームなんか乱れてない』
俺『えっあっ(しまった!あんな事すれば少し乱れているのもしょうがないか)………えーと、さっき箱落としちゃったんだよね』
従姉妹『ちょっと、気を付けなさいよまったくドジ野郎なんだから、アンタは』
俺『うっせーな、さっさと食えば』
そういって俺は母上のシュークリームを手にする。
従姉妹『ちょっと、それ〇〇〇さん(←母上の名前)のでしょ』
俺『そうなのかそれは残念』
箱に戻す俺。そうすると俺の触ったシュークリームを従姉妹が取るはずもなく必然的に残った精子シュークリームを手に取る従姉妹。
従姉妹『じゃ、いただきまーす』
俺『………(食った食いやがった)』
従姉妹『……なんか、少し水ぽい。それにちょっと甘苦い……』
俺『(やはりフルーチェの様にはいかないか)……えっと、きっと高級生クリームなんだよ、高級生だから少し水ぽく苦味があるんだ、大人の味ってやつなんじゃないのお前には早かったか』
従姉妹『はぁそ、そんなの知ってるしこの苦味が旨いんでしょあたしね、こういう苦味好きなんだよね』
俺『そ、そうでしたか、そら失礼しました。』
こんな感じで従姉妹精子漬け計画はまた一歩進んだのであった(←そんなモノはありません)
次は林檎ジュース………ま、まさかっ