先月の事。母の従弟の妻(Y姉さんと呼んでいる)が、前々から予定していた子宮筋腫の摘出手術を受けた。色々と世話になっている人なので見舞いに行く事は決めてあり、手術が終わったと連絡を受けて仕事先から病院に行った。
行ってみると四人部屋で、Y姉さんは麻酔が効いて寝ていて母の従弟(K兄さん)がいた。子供達はショックを受けないように時間を空けて会わせるつもりらしく、いなかった。しばらくするとK兄さんは、煙草を吸ってくると言って出て行った。一人になりY姉さんの寝顔を見ていると、徐々にムラムラしてくる。普段Y姉さんは憧れで、いつもK兄さんを羨ましく思っていたが、今は隙だらけだ。喫煙所が病院の外に出ないとない事は知っていたので、K兄さんは10分や15分は戻らないと踏んで、いつもなら絶対できないような事をちょっとやりたくなった。
ベッド周りのカーテンを何食わぬ顔でひいて、他二人の入院者や付き添い、廊下から隠すと、Y姉さんと二人きりの空間ができ、とても嬉しくなってドキドキした。ソッとベッドに上がり、薄い布団をめくる。婦人用らしいピンクのパジャマ(入院着?)を着たY姉さんの体は、仰向けに寝ているせいか材質・サイズのせいかピッタリして見えて、とてもエロかった。Y姉さんはC70(ブラを盗み見た事がある)なので巨乳ではないが、子供二人を産んだ後ゆるく垂れたようでは普段から走るとぷるぷる揺れて、たまらなく思っていたし、まして今はノーブラだろう…と想像して、完全に勃起してしまった。
麻酔が効いているY姉さんに注意する必要はないので、すぐ近くに添い寝するように並び、服のボタンを外して胸をさらした。ズボンにまで手を出すと手術の傷があると思ったので、予想通りとても柔らかく美味そうな中年経産垂れ乳だけを味わう事に。
垂れ乳に顔を突っ込んで、目と鼻と舌でY姉さんを感じながら、強く握りしめ絞り上げるように両乳をわし掴みにする。たまらない。いくら舐め回しても、強く揉んでも、乳首を強くつねっても噛んでも、まったく痛がる様子もなくY姉さんは眠っている。せっかくなので、やや半開きになっているY姉さんの口に舌を突っ込んで唾液をダラダラ流し込みながら乳を握りしめ、乳首をつねり上げつつビンビン猛る勃起を取り出してしごいた。最高だ。
キスをやめて体勢を変え、Y姉さんの胸をまたいで、乳肉を寄せて勃起を挟み込むと、気絶しそうなほど快感だった。唾液を足してぬめりを加え腰を使うと、くちゅくちゅエロい音がする。
しばらく乳ズリを楽しみ、射精感がきたのでまた自分でしごいた。口に出したくてたまらなかったが、意識がない時に飲み物はヤバイかと思って、ぬめぬめ光る垂れ乳めがけてぶちまけた。
精液は谷間を抜け首からY姉さんのアゴに飛び散り、うなじの方に流れるくらいたっぷり出た。
精液と唾液を拭き取りボタンを戻しても、まだK兄さんは来なかったので、ズボン越しにではあったが夢にまで見たY姉さんのオマンコにも触ったり、指でグリグリしたりできた。最後にもう一度しっかりキスして歯を舐めたり唇を吸ったりしてから、ベッドを下りカーテンを開けた。まだK兄さんは来ない。思わず手がのび服の上から乳首をいじってしまう。もう一回と思っていると、K兄さんが来てしまったので終わりにした。
Y姉さんは今はすっかり元気だが、垂れ乳を好き放題にされ、他人の精液を浴びた事実に気づく事はないだろう。