僕はかなり以前から、友人が主催する乱交パーティーに誘われていました。しかし、なかなか踏ん切りがつかず、僕はずっと断ってきました。勿論興味はあったのですが、会費が高額な事と、羞恥心で勃起しないのではないかという恐れから、僕は拒み続けてきたのです。しかしつい先日、しつこい友人の説得に負け、‘無料見学’という形で、ついに僕はその乱交パーティーに参加する事となってしまったのでした。当日、僕はあるホテルの一室に呼ばれました。部屋に入ると、そこには友人のSを含めたその日の参加メンバー4人が、ビールを飲みながら雑談していました。男性2人、女性2人の計四人でした。友人のSは彼等を1人ずつ紹介してくれました。男性メンバーの1人である中村という男は髭面の中年男でした。その世界では有名な男らしく、「変態の中村と言えば知らない奴はいないよ!」と笑っていました。そして女性メンバーの2人ですが、どうやって見つけてきたのか、かなりの色気を漂わせた女達で、片方の女性などは数本のAVに出演しているらしく、僕は会費が高額な訳を理解しました。そのAV経験者の方は明美という24歳の女で、アイドル級のルックスをした色白の美女でした。一方‘ミュウ’と名乗るもう一人の方は、明美程の美人ではありませんが、見るからにスケベそうな顔つきをしていて、28歳の人妻という事でした。Sは一通り紹介を済ますと、「何分初めてやからビックリするかも知れんけど、とにかく今日は見学ちゅう事やから、まぁあんまり緊張せんと楽しんでってや」と言って早速準備に取りかかりました。カメラのセッティングを始めたSは、慣れた手つきで固定式のカメラ一台にハンディカメラ二台と次々と操作し、モニターに映し出される映像を確認していきます。その間他の三人はというと、相変わらずビールを片手に、普通の人間なら眉をひそめる様な過激な内容の話を笑顔で話しているのでした。Sのセッティングが終わるまでの間しばし談笑は続き、中村は下ネタを連発していました。そうして10分程が経ち、Sは全ての準備が整ったことを皆に伝えました。すると中村は早速席を立ち、明美の手をとるとベッドへ向かうのでした。そして中村は明美を軽々と持ち上げると勢い良くベッドに転がしました。明美はベッド上で跳ねながらケラケラと笑っています。中村はそんな明美の隣に腰を下ろすと、キスを始めるのでした。それは次第に激しさを増し、溢れる唾が2人の顔を汚していきました。
そのキスに興奮した様子の中村は、もっと唾を出してくれ、と明美に懇願していました。明美はそんな中村を楽しむようにイタズラっぽく笑うと、口の中に溜めた唾液を少しずつ中村の顔に垂らしていくのです。明美の唾液が自分の顔を汚すほどに、中村の興奮は高まりました。中村はその顔中を明美の唾液でヌルヌルにされ、苦悶の表情で喘ぐのでした。明美の行為はさらに激しくなっていきます。その口は次第に中村の鼻を覆い、明美はそれをベロベロと舐め上げていきました。明美はいやらしくベロを動かし続け、中村は窒息しそうになりながらも夢中で唾液を求めるのでした。すでに中村のペニスは完全に勃起しているようで、スラックスが破れそうな程テントを張っています。明美は中村の勃起を指で弄り始めました。焦らすように中村の勃起をさすりながら、明美の鼻フェラは続きます。そうして散々焦らした後、明美はゆっくりと中村の下半身を脱がせていくのでした。露わになった中村のペニスは巨大で、それはドス黒く輝いており、明美は欲情した目でその巨根を凝視していました。そして明美の欲情に気づいた中村は、ベッドの上に立ち上がると、その巨根を明美の鼻先に差し出し自慢気に見せつけるのでした。明美の息は荒く、興奮した様子で中村のペニスに頬ずりを始め、うっとりとした表情の明美は、その巨根を嗅ぎ、舐め、そしてくわえ込んでいきました。巨根をくわえ込んだ明美の顔は最高に卑猥でした。張り裂けそうな程に口を拡げ、巨根を頬張る明美。その美しい顔は歪み、あまりの巨根に蒸せ返って涙を浮かべ、口からは涎が流れます。その姿に僕は激しく欲情しました。僕は激しく勃起させながら、固唾を飲んで見守りました。明美のフェラは長時間に渡り、ひたすら‘ジュルジュル’‘ジュポジュポ’と、卑猥な音だけがあたりに響き渡ります。それまで撮影に専念していたSがカメラを置き、2人に近づきました。そして夢中でフェラを続ける明美を四つん這いにすると、Sは尻に顔を埋め舐め始めたのです。Sはひたすら肛門に固執しました。唇で性器を刺激しながら、Sはその鼻先を肛門に押し当てて狂ったように嗅ぐのです。その後もSは舌で肛門粘膜を舐めまわしたり、指を差し込んで匂いを嗅だり、執拗に肛門を味わっていました。その様子から、Sが極度のアナルフェチである事が見て取れました。そしてSの肛門責めに、明美は身をよじらせて喘ぎ、そのフェラは激しさを増していきます。
その一部始終を見ていた僕は、ある事に気がつきました。全く男達に相手にされず卑猥な痴態を見せつけられた‘ミュウ’というもう一人の女が、恨めしそうな顔で三人を見ながらオナニーを始めていたのです。すでにミュウは全裸になっており、クチャクチャと音を立ててみずから性器を擦り上げていました。すると、それを見た中村さんが僕に言いました。「なぁ、その固くなったモノをミュウに舐めさせてやれよ!」僕の欲情は完全に見破られていました。ミュウに目をやると視線が合いました。ミュウの目は発情しきっていました。ミュウは四つ足で僕にすり寄ってきます。そして足元に跪くと、ミュウは上目使いで僕を見つめながら「お願いです、貴方のおチンポ下さい」と哀願するのです。あの時のミュウほど卑猥な女の顔を見るのは初めてでした。僕は我慢出来ず、ペニスを取り出して差し出しました。ミュウは狂ったようにむしゃぶりついてきます。さっきまで抑えていた欲情が爆発したミュウはキチガイのようでした。下品な音を立てて口ピストンしながら、ミュウはあらゆる淫語を呻くのです。「勃起チンポ、エロチンポ、いやらしいニオイ、チンポのニオイ」ミュウは僕の目を見つめながらそれらの言葉を吐き、そのみずからの言葉に一層興奮していくようで、物凄い勢いで口ピストンを続けるのでした。喉の奥深くまでくわえ込んで、亀頭が喉に当たる度にえずき、多量の唾液が流れ落ちていきます。今まで味わった事のない強烈なフェラに僕は我を忘れていました。気が付くと、僕はミュウの頭を掴み、その口マンコを無茶苦茶に犯していたのです。呼吸困難で蒸せ返り、口から溢れ出した大量の胃液で顔中グチャグチャにしながら、ミュウは必死で耐えていました。そんなミュウの顔に僕は唾液を吐きかけ「ミュウの口便器にタップリ出してやるよ!」と言ってピストンを続けました。そして僕は獣のようなうめき声と共に果てたのです。吐き出された大量のザーメンは、ミュウの喉の奥深くに流し込んでやりました。そしてミュウは全てを飲み込むと、丹念にお掃除フェラしてくれたのです。すでに僕は乱交パーティーの一員になっていました。その後明美とも交わる事になり、結局その日1日で、僕は5Pからアナルセックス、果てにはスカトロまで、あらゆる体験をする事になったのです。それは凄まじい体験でした。どうやら病みつきになってしまったみたいです。僕は正式会員になりました。これからが楽しみです。