2008/03/08 18:20:43(2oeGFtJ9)
妻を他人に抱かせて、興奮する変態夫です。この遊びはやめられない。昨晩も興奮してしまった。妻の会社の単身赴任男性が夜9時半頃、我が家にやって来た。男性の後ろには見たことがない若い男性が…。軽い挨拶を交わし、四人で飲むことに。この若い男性も、妻と同じ会社の同僚。やはり転勤族。酔いも回って来ると下ネタ三昧に。単身男性が私に「旦那さん、こいつのオナペットって、玲子(妻)さんなんですよ~、毎日してるみたいですよ」と言う。私は愛想笑いをしながら、若い男性を見ると男性は下を見ながら「すみません」と謝る。妻は「や~ね~」と赤くなる。単身男性は「今日は、玲子さんの家で飲むからって言ったら、こいつ是非私もって言ってついて来たんですよ!上手くいったら玲子さんとヤレルかもと思ったんですかね~」妻も若い男性も下を向いてました。単身男性は笑っています。余程恥ずかしかったのか妻はベロベロです。私は妻に「酒の肴にこの子におっぱいでも見せてやりなよ」と言うと「バカね~、おばさんのおっぱいじゃ興奮しないわよ」と言います。ラチがあかないので、妻の後ろに回りおっぱいを出します。単身男性は、ニヤニヤ笑っています。若い男性は、凝視しています。妻は「いや~ん」とろれつが回らない状態で拒否しています。そして妻を素早くパンティー姿にし、みんなに見えるようにエム開脚にします。若い男性は、食いいるように見ていました。パンティーの上から妻の割れ目をなぞります。「いや~ん、駄目、恥ずかしいから見ないで」喘ぎ声が混ざった言葉が出ます。私は、若い男性を呼びます、「どう?興奮する?」若い男性は黙って頷きます。「妻のまん見たい?」若い男性は再び頷きます。「嫌だ、駄目、あなた止めて、か、会社の子よ、○○さん助けて~」単身の男性に助けを求めても、ニヤニヤ笑いながら見ているだけです。パンティーを膝までずり下げると、黒い毛と割れ目が見えます。クリを触ってやると、妻の口からは喘ぎ声が漏れます。「妻とセックスしたい?」「えっ、でも…」戸惑う若い男性。「妻のここに入れなよ」「駄目、やめて」妻は拒みます。私は、妻を隣の部屋に運びます。そして、若い男性を呼び裸になるように指示をします。そして部屋を出ました。初めは拒み続けていた妻の声は、すぐに喘ぎ声になっていきます。「あっ、ああん」隣の部屋で聞いていた私と単身男性は興奮して勃起しています。「玲子さん、いい声を出して鳴いていますね!興奮しますね旦那さん!ちょっと覗いてきますか」二人で襖を少し開けて見てみると、布団の上で若い男性に乗っかられて首に腕を回している妻が居ました。「おい、俺も交ざるから」単身の男性が言います。四つんばいにされてる妻。後ろからは若い男性、前からは単身男性を受け入れます。「おい○○、玲子の肛門いじってみろ、凄いから」「お、お尻は駄目、止めて、そんな所汚い」若い男性は妻の言葉には耳を貸さず、肛門に指を入れます。「いや~ん」その光景を勃起しながら見ている私。妻の絶頂が近づいてきました。「あん、私もう…駄目」「僕も」若い男性も限界でした。妻の口からちんを抜いて、単身男性が指示します。「憧れの玲子だから、中で出せ」「中は嫌、背中にかけて」「ああ、駄目だいく」「ああ、嫌、○○君、嫌、熱いの出てるいや~、いく ~」妻と若い男性は一緒にいきました。単身男性は、布団に寝転がる妻の腰をつかみ、尻だけ高く持ち上げて挿入しました。「ちょ、ちょ、ちょっと待って」単身男性は、そんな妻の言葉に耳を貸さず、腰を打ち付けていました。
「いくぞ」単身男性は言います。「中、中には出さないで~、いや~出てる~」単身男性も中で射精しました。結局、朝まで二人の男性にオモチャにされた妻。興奮してしまった変態な私でした。