日曜日の夕方、
仕事が無事定時に終わりました。
帰宅してゆっくりお風呂に入ります。
すぐに使ってもらえるように、
しっかりと腸内洗浄。
お腹に大きく太く濃く、
「便器」とだけ書きました。
下着は真っ白なものを身に付け、
服も真っ白な膝丈ノースリーブワンピース。
準備と言えるのはこれだけ。
ホームレスさんの便器になるのはもう何度目かも忘れましたが、
この興奮は変わりません。
車を走らせ、
河川敷へ向かいます。
遊歩道の駐車場の端に車を止めました。
他にも何台か車が止まっていました。
車を降りて周りを見渡すと、
遊歩道を歩いたり走ったりしている人影が見えます。
川の向こう岸は林のようになっていますが、
橋の下が開けているのは分かりました。
周りの人達は、
今から私があそこでホームレスさん達の便器になるなんて、
誰も思ってないでしょうね。
橋を渡り、
周りに人がいない事を確認して、
河川敷に降りました。
事前に伝えていたので、
ホームレスさん達は待ちわびてくれていたようです。
私の姿を見ると、
笑顔で手招きしてくれました。
周りに散らばってる人達も集まってきていて、
15人のホームレスさん達がいました。
知った顔がほとんどで、
リラックスしたムードで皆さんと談笑。
でもやっぱり我慢出来ないみたいで、
皆さんの視線は私の胸元や股間に集中しています。
「したいですか?」
と聞くと、
激しく頷く人までいました。
皆さんに見られながら、
ゆっくりと服を脱ぎます。
まずはワンピースはそのまま、
ブラだけ外しました。
次はパンツ。
きっともう帰るまで履く事はないと思いました。
そしてゆっくりと、
ワンピースを脱ぎました。
皆さんの視線が突き刺さります。
「もうしてもいい?」
1人のホームレスさんに聞かれました。
「よろしくお願いします。」
と答えると、
皆さんが群がってきました。
一気にお風呂に入ってない強烈な体臭に包まれ、
頭がクラクラしました。
その場にダンボールと汚れた毛布が敷かれ、
そこに押し倒されました。
キスしてくる人、
オッパイを揉んでくる人、
マンコを舐める人、
すぐにオチンポを出してくる人、
それぞれに私の身体を貪ってくれます。
夜とはいえこの猛暑。
私も皆さんもあっという間に汗だくでした。
ホームレスさん達の汗、
体臭、
垢、
チンカス、
そして精液、
それらが私に刷り込まれていくみたいでした。
もみくちゃにされ、
口もマンコもアナルも犯され、
私も何回もイキました。
この日は、
皆さんがとりあえず満足するまで、
深夜を過ぎて犯され続けました。
月曜日の早朝は、
いきなりマンコを犯されて目が覚めました。
そのまま数人に犯されました。
しっかり中出しされたマンコも拭かず、
ワンピースだけを来て、
遊歩道へ行きました。
まだ薄暗い遊歩道には、
もう既に人がいました。
その遊歩道をゆっくり歩きます。
身体中ホームレスさんの体液にまみれ、
マンコからはホームレスさんの精液を垂れ流しながら、
何人もの人達と擦れ違いました。
めちゃくちゃ興奮して、
乳首は勃起しっぱなし。
ワンピースでも明るければはっきり分かったかもしれません。
明るくなりきる前にホームレスさん達のとこへ戻りました。
日中はダンボールハウスの中で過ごします。
代わる代わる入ってきてくれるホームレスさん達に、
相手してもらいました。
話したり、
ベタベタとひっついて使ってもらったり。
ホームレスさんとディープキスしながら中出しされると、
必ずイッてしまいました。
新しく合流した方は、
チンカスまみれのオチンポを口で綺麗にして、
使ってもらったりしました。
夕方薄暗くなると、
また遊歩道へ。
朝より更に悪臭と体液に塗れた身体で歩きました。
途中でオシッコがしたくなってしまいました。
前後の人影が無くなったのを見計らい、
お漏らししながら歩きました。
足を温かいオシッコを伝い、
地面を濡らしました。
出し終わって振り替えると、
オシッコのあとが続いていて、
興奮しました。
戻ると、
皆さんが待ち構えていました。
用意されていたのは、
ボールに入ったたくさんのオシッコと、
私が持ってきた浣腸器。
皆さんの方にお尻を突き出し、
浣腸器でオシッコを浣腸されました。
2Lぐらい浣腸され、
アナル栓をねじ込まれました。
乳首とクリトリスには鈴付き洗濯挟み。
そしてディルドーを使ってオナニーを披露。
鈴をチリンチリン慣らしながら腰を振る姿を、
皆さんに笑われました。
お腹が限界に近づき懇願すると、
1人の方が足を投げ出して舐めるように命令されました。
水虫だらけの、
凄い臭いのする足を必死で舐めました。
次の人には、
脇を舐めるように言われました。
ワキガが酷い人で、
顔中にワキガの臭いがつき頭がクラクラしました。
他にも、
アナル舐めや、
ホームレスさんのブリーフを頭に被らされたり、
靴下をマンコにねじ込まされたりしました。
やっと許しが出て、
皆さんに凝視されながら排泄させてもらいました。
排泄が終わると、
また浣腸されました。
私が必死に堪えながら懇願する姿が楽しいみたいです。
他の人がさらにオシッコを追加して量も増え、
3Lぐらいになっていました。
アナル栓はガムテープで封印され、
両手は後ろで拘束されました。
マンコには2本目の靴下がねじ込まれ、
毛布で身体を包みました。
首にはホームレスさんが拾ってきた首輪とリードがつけられ、
それに引かれて歩かされました。
河川敷から道へと上がります。
汚い毛布に包まっているので、
パッと見はホームレスがホームレスを引いて歩いているように見えるはずですが、
リードで引いている姿はやはり目立つはずです。
車のライトに照らされ、
ビクビクしながら歩きました。
お腹も限界で、
なんとかお願いして戻りました。
橋の下に戻りまた排泄。
ボールの中はホームレスさん達のオシッコ、
私のウンチ、
ホームレスさんが出したウンチが入り交じっていました。
ホームレスさんが棒でそれをかき混ぜ、
そして頭からかけました。
悪臭のする汚物塗れになりました。
ディルドーオナニーを披露していると、
オナニー途中に口を開けるように言われて、
口の中に痰を吐き出され、
しっかり味わいながら飲み込みます。
オシッコも口の中にされました。
ビチャビチャの下痢ウンチを、
オッパイの上にされました。
汚物塗れになった私を、
ホームレスさん達が笑って罵ります。
いろんな感情が湧いてきて、
泣きながらイキまくりました。
皆さんが飽きてきて、
川へ連れていかれました。
対岸が気になりましたが、
真っ暗なので大丈夫だと言われ、
浅瀬に入って身体を洗い流しました。
水はめちゃくちゃに冷たかったです。
なんとか汚物を洗い流しましたが、
臭いはこびりついたように取れません。
ガタガタ震えながら戻ると、
温めてあげると言われ、
ダンボールに寝かされました。
すると、
手足をホームレスさん達に押さえ付けられました。
出てきたのは、
多分拾ってきたらしい大きなロウソクでした。
もちろんSM用ではありません。
「してみたかったんだ。」
とニヤニヤしながら火をつけました。
ロウが溶け、
オッパイに落ちてきました。
熱くて声が出て、
身体を捩ります。
でも手足をしっかり押さえ付けられていてどうにもなりません。
ホームレスさん達が楽しそうに、
笑いながら必死に抵抗する私を眺めています。
代わる代わるロウソクを持ってロウを垂らします。
あっという間に身体はロウだらけ。
しまいには足を広げられ、
マンコやアナルにもロウを垂らされました。
私はあまり大きい声を出すわけにもいかず、
必死に耐えました。
でも、
何回もイキました。
ロウソクがなくなり、
やっと解放され、
ロウをバリバリと剥がされると、
身体は真っ赤になってヒリヒリしてました。
私はかなりクタクタでしたが、
ホームレスさん達はまだ許してくれません。
口やマンコやアナルを使って奉仕しました。
最後には、
ホームレスさんの1人が飼っている犬のオチンポをフェラしながら、
マンコやアナルに中出しされました。
火曜日の朝は、
最後まで私を犯していたホームレスさんの腕の中で目が覚めました。
天気が悪くなってきていて、
雨が降っていました。
ホームレスさんに傘を借り、
また遊歩道を散歩しました。
もう自分ではかなり麻痺していましたが、
なかなかの悪臭だったのではないかと思います。
幸い遊歩道に人は少なかったですが、
逆に目立ってしまいました。
橋の下に戻り、
何人かに使ってもらっていると、
今まで入れた事がある物について聞かれたので、
素直に答えました。
しばらくすると、
ホームレスさん達がいろいろと用意してきました。
用意されたのは、
マネキンの子供の手、
ハイヒール、
自転車のサドルの細いの、
パイロン、
他にもいろいろ…
中には危なそうなのもあったので、
それは外してもらいました。
それらを使って私にオナニーさせ、
それを見て喜んでいました。
最後にパイロンに跨り、
マンコに挿入して腰を振っていると、
1人が私の身体を支え、
そして2人がいきなり、
私の足を持ち上げました。
突然で驚きましたが、
次の瞬間には自分の体重でメリメリとマンコに食い込むパイロンに、
声を上げてイッてしまいました。
その姿を、
ゲラゲラ笑いながら他のホームレスさん達が見ていました。
無理矢理ピストンもさせられ、
本当に裂けるかと思い、
なんとか止めてもらいました。
マンコからパイロンを抜くと、
マンコはポッカリ口を開けています。
その穴をマジマジと見るホームレスさん達、
「手入れていい?」
と聞かれ、
もちろん「はい」と答えました。
ホームレスさん達の汚れた手でフィストされ、
潮を吹いてイキました。
そのまま結局2穴フィストもされました。
その時、
アナルに入れてた人の手に、
ベッタリとウンチがついてしまい、
綺麗になるまで舌で掃除させられました。
フィストが終わって、
すっかりガバガバになった穴にオチンポ入れられました。
頑張って締めましたが、
ユルいと言われて、
お尻を叩かれました。
すると、
「叩いたら締まった。
おもしろい。」
という話になり、
マンコにオチンポ入れられながらお尻をビンタされまくり、
乳首も思い切りつねられました。
そのたびにヒィヒィ言って喘いで反応する私の姿を面白がり、
そのうち近くの細い竹で叩かれるようになってしまいました。
身体中はミミズ腫れだらけになりました。
片方の穴をフィストされながら、
もう片方にオチンポ入れたりしました。
首締めされながらオチンポ入れられたりもしました。
もう拷問にも近い感じになって、
でも最高に興奮してイキまくりました。
皆さんにいっぱいいっぱい使ってもらい、
ドロドロボロボロにされて凄く幸せでした。
終わった後、
皆さんにまた来ると約束し、
帰る事にしました。
渡された私の下着は、
ブラのカップやパンツの裏地にはベットリとウンチが擦り付けられ、
私はそれをしっかり着用しました。
最後は皆さん一人ずつてキスをして、
お別れして帰りました。
家に帰りつくと、
ヘトヘトでリビングで寝てしまっていました。
今日の朝は悪臭で目が覚めました。
ウンチ塗れのブラやパンツはもちろん、
身体中からホームレスさんと同じ臭いがして、
また興奮して朝から激しくオナニーしまくり、
イキまくりました。
そのあとしっかりお風呂に入りましたが、
まだ臭いが残ってる感じで、
ふと臭いを感じる度に興奮してしまい、
今日は1日、
オナニーばかりしながら書きました。