ある日の仕事帰りのことでした
職場から自宅へ行って帰るだけの毎日、職場では社内恋愛といった雰囲気もなく欲求不満が溜まってたのかもしれません
いつもの通り帰りの人気のない夜道を歩いてた時です
何やらモゾモゾしている大学生くらいの男の子の姿が見えました
私がもしかして・・・と思った瞬間に暗くて静かな夜道に『ジョボジョボ』という下品な音が響きました
『あの男の子、こんなところでオシッコしてるんだ・・・』
その日はとくに欲求が溜まってたんでしょうか、私の呼吸は荒くなり、心臓もドキドキし始めて『ちょっと覗いてやろ』なんて思い始めました
私は早歩きで無防備にチンチンだしてオシッコしてる男の子に近づきました
向こうも私に気づいたみたいでしたが、止まらないのかオシッコし続けています
そして私は男の子の側まできて、チンチンを覗きこんでやりました
そうとう我慢していたみたいで、まだ勢いよくオシッコを出しているずる剥けのチンチンがはっきりと見えました
男の子もさすがに恥ずかしくなったみたいで私に背中を向けました
さすがにこれ以上はマズイと思ってその場を去りましたが、家についてからも自分のした『覗き』という大胆な行為と男の子のチンチンを見たことに興奮が収まらず
『こんなところでチンチンだして恥ずかしくないの?』と言葉攻めをして、オシッコし終わったチンチンをしごいてあげ、そのままの流れでその男の子とその場でエッチをしてしまうシチュエーションを想像してオナニーをしました
立ちション姿に欲情してしまうなんて、自分でもすごい変態だと思いました