「お前はただ変態なだけで命令通りに聞かへんからもういいわぁ」と言われ、「お願いします!どうか捨てないで下さい!」と何度も土下座をしてお願いしました。晴子様は足でボクの頭の上をふみつけ、「じゃあそんなにいじめられたいんなら監禁してあげる。お前の排泄行為から餌の面倒まで見てあげる。顔はお前の好きな様にブッサイクに作りあげるし、乳首にもずっとローターあててあげる。大好きなロープで体を思いっきりキツく縛り上げて、ケツの穴…お前なら臭穴うんち穴って言ってあげた方が喜ぶか?笑 その臭穴にはくっさいうんちをひり出す時以外はずっとバイブをうねらせてあげる。オシッコ姿もウンチ姿も全部見られてウンチ出しても拭かせてもらえないの。興奮するでしょ?あ、オムツを履かせてどれだけうんち出せるかしてみよっか、でもオムツの間からくっさいのんはみ出るか?笑 てかくさそ~!考えただけでもゲロ吐きそうになるわ!臭いも想像できるもん!もちろん風呂には絶対入れないし、お前の服は汗をかいたり蒸れたりするものしか着せない。部屋は永遠暖房で、檻の中で飼育してあげる。3日もしないうちに体臭凄い事になるんちゃう?一ヶ月たったらどんな臭い豚になるやろ?あ、それと、もちろんお前の餌はうんこ。人間様のうんこのみ。食べれるならお前よりも上等な犬様のうんちでも食べなさい。飲み物は自分のおしっこ。それ以外は絶対無理やから。気が向いたら私のうんちも食べさせてあげるわ笑 どう?こんな監禁生活考えただけでもお前ならチンポビンビンにして興奮するでしょ?考えただけでもキモいけど笑 ホンマ頭おかしいよなぁ~うんちうんちうるさいし、すぐにブーブーくっさいおならこくし、ブサイク顔見られて興奮するし、女装も好きなんやろ?じゃあ監禁中は臭くなりそうにして制服やブルマなんか着させてあげる。靴下はルーズソックス。臭くなるように靴も履かせてあげる。ヨダレは常に垂れ流し状態でしょ~?あ、後床に極太チンポ形のハリ型を付けてあげるわ。ケツの穴うんちで痒くなるでしょうからそれでオナニーして過ごしなさい。」晴子様はこうおっしゃって下さいました。「ありがとうございます。ボク…いや、変態糞豚奴隷を高貴な晴子様のお側に置いて頂けて光栄です。毎日変態糞豚便器穴でお楽しみ下さい。今度こそ晴子様のお好みのペットになります。餌も人間様のうんちを喜んで頂きます。おしっこも飲ませて頂きます。