ヨチヨチとケツの穴を拡げながら公園を歩いていき、それをホームレス達は笑いながらみんなで見ていました。途中で乳首に洗濯バサミを挟んで頂いたり、オシリを叩いて頂いたりしました。そして、淫語を言いまくりながら歩けと言われ、「変態便所です!どなた様もお使い下さい!」「ちんぽをうんち穴に入れてハメハメして下さい!」「毎日ボクの排泄管理をして下さい!」「毎日皆様のうんちが食べたいです!」「無様な格好を見てふみつけて下さい!」「身体中に落書きして、公園のくっさい公衆便所に放置して下さい!」「お風呂に入らず体は臭いままで性処理奴隷として監禁して下さい!」「お使いになられて、飽きられましたらまた気がむくまで公衆のゴミ箱に捨てて下さい!」等、変態淫語を叫びながら、ホームレス達の笑い者にされていました。10週した後、「10週しました。お仕置き、調教ありがとうございます。」と言うと、「ご苦労さん、お前は飽きた。」と言われ、いきなりロープで縛り上げられた後、M字開脚のまま逆さまに公衆のゴミ箱に突っ込まれました。「お前、ホンマ似合ってるわぁ」と、ホームレスが笑っています。縛られているので身動きが取れません。「どうなさるのですか?お許しを!」と言うと、「お前は飽きたし、キモいし臭いし汚いから放置プレイや。」と言って、ケツの穴になにかをさされました。「ひぎぃ!」と言うボクに対してぐいぐい臭穴の奥まで突いてきます。「ぴぎぃ~!お許し下さい!ボクの臭穴が壊れてしまいます~!」そう言い残して失神してしまいました。気がつくと、ゴミ箱の中でケツの穴にはなにかささってる感覚があります。ゴミ箱の中で臭いし自分の体やホームレス達につけられたにおいもあって、吐く程の異臭が漂っていましたが、やはり臭いにおいが好きなボクは興奮してしまいました。そうしてると誰かが近寄ってきました。「変態糞豚便器臭穴」声がしました。晴子様の声です。「お前のケツの穴にこんな看板がささってるけど?変態糞豚便器君?笑」そう言って、笑いながら看板を思いっきり引き抜かれました。「うひぃ~!」声と共に聞こえたのは爆音のおならでした。杭を抜いた拍子にケツの穴からおならをこいてしまいました。晴子様は笑っていたのですが、おならの臭さが直ににおったのか、「くっさぁ~!なに考えててるねん!今誰の顔に屁こいた!?」ゴミ箱を蹴られ、弾みで出る事ができました。すぐに謝りましたが、許してもらえず、