僕は結構見た目はいいらしく、女性の友人もたくさんいます。
同じ職場の女性からも、よく声をかけてもらえたりします。
でも、彼女はいません。
なぜって…僕が変態だからです。
昨夜は勃起したチンコを縛り、地元駅前に立つ中国人に見せてあげました。
バンダナを三角形に畳み、チンコの根元を玉袋もろとも縛ります。
竿には苦しげな青筋が浮かび、それまで出っ放しだった我慢汁が一滴も出なくなりました。
続いて、靴ひもで竿をボンレスハム状に縛り込みます。
血が溜まってパンパンになっている竿に、きつくきつくヒモが食い込みます。
亀頭はこの頃から、やや紫色になり始めます…。
ハーフパンツと長めのTシャツを着て、自転車にまたがります。
ガチガチに縛り、パンパンに膨れたチンコがサドルにあたり、それだけでイッてしまいそうでし
た。
雨の中でしたが、中国人は立ってました。
スピードを落とし、ゆっくりと近づきます。
一人、BoAをもっと不細工にしたタイプの子が近づいてきました。
「オニイサン、マッサージ、キモチイイヨ」
僕はハーフパンツの前部分を、チンコの下部分に引っかけるようにづらし下ろします。
でも、中国人はそんな手の動きなんて見てません。僕の顔だけ見ています。
「そんなに気持ちいいの?いくら?」
「1マンエンデキモチイイヨ」
チンコはパンパンです…。
「僕はね、自分でこすった方が気持ちいいんだよ」…そういって、右手を派手に動かしました。
中国人、やっと気がついた様子です…びっくりした顔して、チンコに目をやりました。
そこには今まで見たことのないような、異常に縛られ、赤黒くなってきた勃起チンコ。
そしてそれを恍惚の表情でこすり続ける僕。…変態です。
「見てよ、見てよ。自分でやる方が気持ちいいんだよ」
僕はそう中国人に告げました。さすがに相手も、もう恥ずかしくてたまらないような表情です。
「マンコに入れるよりも、縛ってこする方が気持ちいいんだよ」
さすがに中国人は行ってしまいました…ちょっとやりすぎたようです。
でも、またやってみようと思います。できれば、日本人に見せてみたいですね…安全に。