ナオはアナルでとっても感じます。
おま○こをいじってぐぢゅぐぢゅに濡れた指をアナルに入れられます。このときはいつもうつ伏せにお尻突き出し。彼からお尻の穴とおま○こが丸見えです。
中をかき混ぜられると、気持ちよすぎてお汁がどんどん出てしまいます。陰毛を伝って落ち、床は水溜まり…Mなナオはそれを舐めさせられさらに興奮。その間も彼はアナルをかき混ぜ続け、溢れるお汁を口で受け止めてくれます。
「お尻くさい」「変態」って言われて感じ、彼の顔にお潮を浴びせてしまいます。彼の顔は私のお汁まみれ。ナオは我慢できなくなって彼のお尻に顔をうずめて臭い匂いをかぎ、穴を舐め、おち○ぽをしごき、あまりの興奮に逝ってしまいます。
どこに欲しい?上のお口?下のお口?お尻?それとも顔にかけてほしい?って聞かれ、お尻にだしてぇってお願いするとお尻に熱いのを注いでくれます。
後でお腹に力を入れると白に茶色が混じって出てきます。床に落ちたそれを見て恥ずかしくも喜びを感じる変態ナオです。