妻と私は中学の同級生で、私の14歳の誕生日に妻と友人が私の家へ遊びに来た時
に私から妻へ愛を告白して付合い始めましたが、その直後に妻にベットの下に隠し
てあったエロ本を見付かってしまい、少し気まずい雰囲気になってしまいました
が、その翌日に妻から「1日遅いけどこれ私からのお誕生日プレゼント♪もう私達付
合ってるんだからこれからは私だけを見てよね♪これあげるからもうあんな本を見
てないでね♪学校で開けちゃあ絶対ダメだよ!家で1人で見てね♪絶対約束だよ!
とっても勇気要ったんだから♪」と封筒を渡され、その日家へ帰ってから封筒を開け
ると秘密のポラ写真が6枚入っていました。
その写真の内容は、妻が両目を瞑って唇を尖らせキスを求めているような顔写真
と、服のボタンを外して生胸を出しながら正面と横から撮った写真と、股間のアッ
プ写真や指で広げた写真やお尻の方から撮影したモロ写真でした。
それまでモザイク入りの写真しか見たこと無かった私は初めて見た女性器にとても
興奮し何度もマスをかいたものです。
その翌年の誕生日には私の方から妻に頼んで同じ様な写真を貰いましたが、それ以
降は同じ様な写真が毎年妻から私への誕生日プレゼントとして恒例化してしまい、
26年間毎年欠かさず私のアルバムの1ページを飾っていきます。
付合い始めて2年目の17歳の誕生日に産まれて初めて生で女性器を見せてもら
い、18歳の誕生日に私は童貞捨て念願の妻の処女を貰いました。
そして24歳の時に結婚して、翌年に娘が産まれましたが、それでも妻は毎年欠か
さず私の誕生日には必ず写真をプレゼントしてくれています。
そして、去年までは15歳の娘のも娘が寝た後にこっそり撮影してくれていました
が、目を覚ましやすくなってきたとのことで今年からは妻の分だけになります。
去年撮影した15歳の娘の体は妻が15歳だった時と全く同じで、胸の膨らみや乳
首の色形そして着いてる位置、薄い陰毛の形や生え方、アソコの形もそっくりで
す。
妻の初潮は13歳の時だったようですが娘は12歳で、初毛も妻は14歳だったら
しいのですが娘は13歳の時に薄っすら毛が生え始めました。
妻曰く「私と娘の写真を繋げれば女性の体の一生分の発育変化記録が出来るんじゃな
いの?私のが15歳から有るから娘のが14歳迄有れば後は私がオバアちゃんにな
るまで有れば揃うね♪」と言っています。
しかし、私は変態ついでに妻へ「娘の処女膜が破れていないか毎年確認させてく
れ!」と頼んでいて、もし妻より早く処女喪失したら父親として悲しいですし、もし
妻より遅く処女喪失したら私が…と思っています。