昨日深夜1時頃に一人住まいの20代後半淫乱風OLのマンションへレイプ目的で
侵入し、室内が真っ暗だったのでペンライトで女の寝顔を確認してまた真っ暗にし
て、女が起きないよう口と目へガムテープをそっと貼付け、両手を頭の上でグルグ
ル巻きにしてからパジャマの上着のボタンを全て外し胸をはだけ、そして出来るだ
け起こさないように注意しながらパジャマのズボンとパンティを同時に脱がせ、オ
ッパイを舐め回してから女の胸に跨りオマンコとクリトリスを舐めてやった。
その間その女は「ううんっ」と声を出しながら少し寝返りをうつ程度で全く起きる気
配が無く、調子に乗った俺は指を2本挿入してオマンコの中を掻き回してやるとな
んと腰を振り始めたではないか。
更に調子に乗って指でオマンコの中を掻き回しながらクリトリスを舌先で転がして
やると「ううんっ、ううんっ」と少し感じた声を出し始め徐々にお尻と内股を痙攣さ
せ始め腰を浮かせてくるではないか。
勃起の最高点に達した俺は体の向きを変えて女の股間に入り込み、起きて騒がれて
も良いように女の上半身を押え付けてから一気に根元まで突き刺してやった。
その直後に女も完全に起きたようで「ああっ」と少し大きな声を出したが、その後は
なんと自分から積極的に腰を振って、俺が果てるまでに数回の昇天を繰返しながら
精液を搾り取ろうと精一杯楽しませてくれた。
その腰使いや息遣いときたら俺が今迄に買ったプロの女達よりも上手で、俺はその
女の体を十二分に堪能してからオマンコの中で果てる事ができた。
真っ暗だったので見ることは出来なかったがその女も精魂使い果たしてグッタリし
ているということは俺にも判ったので、大丈夫だろうと思い女の口に貼ったガムテ
ープだけを優しく外してやった。
するとその女は「安全日じゃないから中はダメだったのに…」、「今日はいつもより長
かったわね…。その分わたしも感じちゃった…。ところで、今夜来るって言って
た?」等と俺に話し掛け始め、ついには「そろそろ結婚式場を決めないとね!…ね
え、タッちゃん!」だとよ。
俺は「シーッ」と声を掛けながらその女の口を軽く抑え、明かに自分の恋人と人違い
をして全く別人の俺にレイプされたとも知らずに抱かれたその女に興奮してまた第
2ラウンドを開始して突き始めてやった。
今度は女の口から途切れること無く「ああっ、ああ~っ、イク、止めないで、ううん
っ」と喘ぎ声が聞こえ、1回目より少し短時間でまた女の中で果ててしまった。
果てた直後にその女は俺の体を抱き締めて上へ引き上げ、俺の股間に顔を埋め未だ
尿道に残る僅かな精液を舌と唇で搾り出してくれた。
グッタリした女に気付かれないように俺は玄関の方へ歩き、ドアを出る直前に「残念
だけど俺はタッちゃんじゃねえよ!気持ち良かったよ!有難う!」とその女の部屋を
後にした。
世の中にはバカな女も居るもんだ!