この間、会社に誰も居なかったから、女子トイレのロッカーの中から紀代美の歯ブ
ラシを借りたよ。思いっきり吸い付いてしゃぶり尽くしてると、歯磨き粉の味と紀
代美の口臭か唾液のような酸っぱい味が混ざっている。イキそうになったんで歯ブ
ラシを口から出して、ちんこの前に持っていき、ブラシの上にたっぷり精子をかけ
てあげた。俺の唾液と精子でドロドロになった歯ブラシを、今度は俺のアナルに入
れる。少しずつ入れていき、最終的にはほとんど柄の根元まで入れてしまった。目
をつむり、紀代美をいやらしい体のくびれを思い浮かべながら、歯ブラシをアナル
の中で前後に動かしてみる。イキそうになると、急にうんこがしたくなってきた。
それでもそのまま歯ブラシを動かし続けていると、歯ブラシを押し出すように放屁
とともにうんこが飛び散り、同時に今日2回目の精子がドクドクとあふれ出て、あ
まりの気持ちよさに立っていられず、思わずひざまずいてしまった。歯ブラシを見
るとブラシの間にはうんこが詰まり、柄の部分もうんこが付いて茶色くなってい
た。さすがにこのまま返してしまうとばれてしまうので、トイレットペーパーで拭
いたが、全部拭いてしまうのももったいないので、歯ブラシに目を近づけてよく見
ると何か茶色いものが付いてるのがわかる程度に拭いておいた。水洗いはもちろん
していないので、ブラシの部分も柄の部分も明らかにうんこの匂いがする。
次に日、お昼から帰ってきた紀代美は、いつものようにトイレに歯を磨きに行く。
そして数分後、紀代美はいつもと同じように何食わぬ顔で自分のデスクに戻ってき
た。夜、みんなが帰ったあと、再び女子トイレの紀代美のロッカーを覗いて見る。
歯ブラシは普通に歯ブラシ入れの中にしまってあった。ブラシは歯磨き粉の匂いが
したが、うんこの匂いと混ざっているためか妙な匂いだ。柄の部分は鼻を近づける
とまだ十分にうんこの匂いがするし、よく見ると柄の裏側にまだ若干うんこのかす
がこびりついている。間違いなく、紀代美の歯と右手には俺のうんこがこびりつい
たのだ。