同棲している。名前は清美。2年前に池○の西口公園で知り合った。清美はニューハーフの店に勤めていたが、最初は知らなかった。何度かデートをして、初めて行ったラブホで知らされた。本当に気付かなかった。俺は怒って、清美の服を破き、ブラを脱し(オッパイは手術してCカップあった)、パンティを脱がした。そこには、睾丸を取り、包茎の短小のチ○ポが付いていた。無理やりされている事に興奮して、チ○ポはビンビンに勃起していた。俺が、何だこれはと言って触ると、すぐに射精し、清美は泣きながら、「ごめんなさい。ごめんなさい」と言って謝った。一度射精しても清美のチ○ポは勃起したままで、「何でもするから、許して」と言ったので、俺のチ○ポをしゃぶらせながら、オナニーさせた。清美はまた、すぐ射精し、俺も口の中に射精した。それから、また勃起するまで尺八をさせ、何も付けず尻の穴に入れた。アナルを責めながら、今までの体験を白状させた。中学時代から小柄で色白で結構可愛い顔をしていたので、ホモっけのある先輩に目をつけられ、放課後、部室で先輩のチ○ポをしゃぶらされ、口内発射を毎日のように受けていたことや、その先輩達の目の前で初めてオナニーをさせられたこと、中学2年の夏休みに、高校生になっていた先輩に初めてアナルに入れられた時に思わず射精して快感に目覚めたこと等を話した。また、その先輩とやっている時に、地元で悪で有名だった先輩の姉に見つかり、その姉に童貞を奪われ、時々呼び出され、男とやった後のオ△ンコを舐めさせられたり、男と一緒にオモチャにされたりした。オモチャにされている時が一番感じたと告白した。それから、両親の離婚で母親と一緒に東京に出て、母親がスナックに勤め、自分は学校に行っていたが、半年ほどして、母親が客の男をアパートに連れ込み、自分の寝ている隣の部屋で、セッ○ス(売春?)を始めた。ある時、変態の男が母親とやった後に自分の部屋に来て、無理やり犯された。犯されながらも、感じてしまい射精をし、それを母親に見られた。男は射精したチ○ポをしゃぶりだし、自分のチ○ポをしごいていた。それを見た母親は男のチ○ポにしゃぶり付き、3人で乱交のようになった。初めて、母親の口や手で射精をした。それから、2・3日に一回、その男は来て、3人で乱交をしていたが、平気で母親のオ○ンコに 続きはまた