福岡から東京へ向かう飛行機の中で通路を挟み私の隣に座っていた若くて綺麗な女性がアテンダントに「お腹が痛い」と声を掛け一緒に後方の席へ移動して行った。
それからしばらくしてそのアテンダントが「お客様の中にお医者様は居られませんか」と乗客の顔を見ながら通路を往復したが、その時わたしは医者でもないのに手を軽く上げてしまい、「お客様に急病の方が居られまして…」と後方の席へ案内されて行った。
そこにはさっきまでわたしの横に座っていたあの女性が寝かされお腹を押えてうづくまっていた。
わたしがその女性に「どうしましたか」と尋ねると女性は「お腹が痛くて…。数年前にもありましたがたぶん盲腸だと思います」と答えてきた。
わたしは横に居たアテンダントに「少し診察したいので、あのカーテンの中へ移動しても良いですか?」と尋ね、その女性を抱えてカーテンの奥へ行き「用が有ったら声を掛けますから、貴女は診察中に男性客が近寄らないようにして下さいね」と依頼してアテンダントを上手く追い出した。
そしてあたかも本物の医者のように「診察しますからね」と声を掛けその女性の上着を捲ってジーパンのホックと開けジッパーを降ろし、鳩尾・ヘソ周辺・脇腹・下腹そしてパンティのすぐ上まで指で撫で回した。
下腹を少し強く押すとその女性は痛がったが、わたしは「少し心音を確認しても良いですか」と声を掛けて更に上着を捲ってブラジャーを上へ押し上げてずらし、形の良い美しい小振りのオッパイと可愛いピンクの小さな乳首を見て、医者がするように二本の指先で少し軽く叩いて掌を少しの時間当てて、それから乳房に直接耳を付けて耳朶に乳首が触れるのを感じながら心音を聞き「心音は安定していますね」とデタラメを言い、再び下腹からパンティにかけてを触り「やはり盲腸のようですね。とりあえず一時凌ぎに痛み止めのお薬をあげたいのですが、いまはあいにく座薬タイプのお薬しか持っていません、どうされますか?これでも充分効きますから、使っておきましょうか!」と女性に答える間を与えず半強制的に同意させた。
そしてわたしは偶々胸ポケットに入っていた痔の薬を取出し痛み止めと偽り、女性のパンティを膝の辺りまで降ろして太股をこじ開け、下腹辺りから指を滑らし始め陰毛を通ってアソコを掻き分けその奥にある肛門を二本の指で挟み左右に広げ、座薬を入れるふりをしながらアソコを充分に見てから「この姿勢では上手く入らないので、少し痛いかも知れませんが我慢して下さいね」と女性の両脚を持ち上げた。
そこには女性の可愛い色白のお尻と縦に走るその割れ目にはまだピンク色でビラビラの小さな綺麗なアソコと少し茶色くなった肛門が現れた。
「じゃあ、入れますよ」と声を掛けながら座薬をそっと肛門へ入れ、最後に一押し爪が完全に入る所まで指を挿入した。
わたしは初めて女性の肛門へ指を挿入した喜びに浸りながら少しの時間女性の肛門を眺めながら「薬が出てこないように気を付けて下さいね」と話したら、女性は意識的にか無意識にか肛門をピクピク締め付け反応した。
ふと見るとアソコにいっぱい汗(尿?)の粒が付いていたので目の前にあったティッシュを取り「終わりましたからね。綺麗にして、服を着て空港に着くまでじっとしておいて下さいね」とアソコを指で広げて中まで付着したその水滴を綺麗に拭き取ってあげた。
そしてパンティを上げて履かせてあげようとした時にふっと思い付き、内ポケットから携帯電話を取り出してそっとアソコと肛門を撮影し、持ち上げていた女性の脚を降ろして少し太股を広げた格好で寝そべる女性を前から数枚撮影した。
怪しまれぬうちにと急いでパンティを履かせジーパンのジッパーを上げホックを止めてブラジャーを降ろして上着を直しアテンダントを呼んだ。
女性を元の後方席へ戻したが、医者に診察してもらったと安心したのかスヤスヤと可愛い寝顔で眠っていた。
わたしはアテンダントに「空港に着いたら、彼女の意思を確認して医務室か病院へ行くように勧めて下さい」と言い席に戻った。
あれから1ヶ月ほど経過したが、今でもその時に撮影したその女性の顔・オッパイ・腹・脇腹・お尻・アソコ・肛門の写真を見ながら、アソコに付着した水滴を拭き取ったティッシュの匂いを嗅ぎ楽しんでいる。
わたしがした事も酷い犯罪なのだろうか?