久々来ちゃいました。何ヶ月ぶりです。高田馬場のホームレス達におかされはや何年、、、??今、正直あのときのこと全て話します。綺麗ごとや冗談はぬきにして、、、、。私だって女です。ちょっと酔ってきてますが、、。あの時私はすでに30越してました、、、。SEXも知っていた私にとってあの出来事は、、、。近くのスナックで酔っ払って公園のトイレでゲーゲーして眠ったらたらいつの間にか奴等5人の餌食になってしまった、、、、。
両手両足を押さえつけられ悪臭漂う小屋の中。私は1人の男の臭い靴下で猿轡され5人のニタニタ笑ういやらしい顔に囲まれおぞましい空気に囲まれてました。しかも皆5、60代の太った連中ばかり、、、。数年は洗ってないような髪の臭いと体臭が鼻をつきました。酒を飲みながら前歯のない口元を見せて笑い、誰かが言葉を発するたび、納豆とアルコールの混じったような臭いが漂いました。私自身も酔ってるせいかそれは夢のようでもありました、、。しかしその強烈な臭いと酒にまみれた男達の性欲が一斉に私に注がれた時、それは夢では無いことを私は思い知ったのです、、、、、、。 「もう、、、、我慢できねええええ」「たまらん!!」「みんなで舐めまわしたろ!!」
「い、、いやぁぁぁぁああああ!!」
奴等は一斉に私に抱きついてきました。2人の男がブラウスの上から胸を揉みしだきながら乳房にしゃぶりついてきました。「はあぁぁぁ、、はぁぁああ、、!!」という2人の口臭を放った吐息が私には 絶えきれませんでしたが別の男がスカートに頭を突っ込んできてそれを抵抗するのに必死でした。ブラウスのボタンが1つ外される度に男達の顔は狂喜に満ちて口元から酒とよだれがこぼれ落ち、ストッキングは膝までおろされ私の足をおさえてた男はストッキングの臭いを嗅いで喜んでました。そしてブラやパンティの上から容赦なく男達は貪るようにしゃぶりつき、あまりの痛さに私は絶叫したのです。しかし男達は「ええんか、、そんなにええんか、、、!!」「下着も脱がしたれ!!」といいブラをずらして乳房を剥き出し、再び両方の乳首にしゃぶりつき、パンティの脇から指をいれながら音をたててヴァギナやクリトリスに吸い付いてきました。私は痛くてたまらなかったのですが男達の興奮は増すばかりでした。エスカレートしてアナルを強引に指で開いて舐めまわしたり、鼻の穴や脇の下まで舐めまわす男もいました。
このような執拗な男達の責めがしばらく続きました。そして1人づつ男達に挿入されました。1人の男が挿入している間、他の男達は私の体を舐めまわし、挿入している男が「うぐぐぐぅ!」と絶頂に近づけば近づくほど他の男達の責めも激しくなり、アナルに指を入れたり、両乳首がちぎれそうなほど吸い付いたり、絶えられない男達の体臭と口臭の中で私は犯されつづけました。体中、男達のキスマークで紫色になり、特に乳首の痛みはしばらく消えませんでした、、。
でも忘れるしかないんです。「感じてたんじゃないの?」なんて言う人もいるかもしれない。それを全く否定できない自分がいるのも事実です。またみなさんからの返事待ってます。