ホモプレーが頻繁で有名なポルノ映画館に行きました。入って五分もしないのに隣に男が来て僕の膝を擦ってきました。35歳くらいの日焼けをしたマッチョのオジサマで僕の耳元で「二人ッきりで楽しいコトしよ」と囁かれ手を引かれるままオジサマの家に連れていかれました。しばらくベッドで並んで座りながらお話をしてましたがクローゼットからセーラー服、ショーツブラ、乳パット、鬘を持ち出し、それに着替えるように言われました。僕は細身で色白なので自分でも驚く程女装が似合ってました。それからオジサマの命じるままにセクシーポーズとオナニーを
撮影された後、お姫様ダッコでベッドに運ばれ、文字通りお人形さんのように可愛がられま
した。僕も女のコのようなアエギ方をしながらオジサマの鍛え上げられた体を舐め回しまし
た。オジサマの股間がムクムクと膨らみ、着けている純白のビキニブリーフのクロッチがジ
ンワリ湿り、僕はそれを吸い取る。白いハズのブリーフがクロッチだけ口紅のピンクに染ま
る。脱がすとブリーフとは対称的に黒光した長いオチンチンが僕の目の前で上下に揺れてい
た。僕はそれを唇に包み、軽く吸いながら喉の奥まで突っ込み、皮の剥けた所まで戻すと唇
でしめつけ、
亀頭を舌で転がしました。チュプリチュプリと音がする中、間もなくオジサマにエクスタシ
ーが来て僕の口に精子が注がれました。オジサマは少し力みながら射精したのでわずかにオ
シッコも出たとのこと。僕はそれを飲み干すとオジサマにスカートを捲られ、ショーツを太
ももまでずらされ、ご褒美として手コキでイカされました。最後にオジサマは僕の穿いてき
た自前ブリーフとオジサマが下着代わりにしてるブルマーを交換しました。良く見ると股間
テカテカと乾いた染みが有り穿く前に思わず顔に被りました。今日からこのブルマーは僕の
下着です。