今、ネットカフェで下半身全裸になりながら、ちんぽをしごいています。家
で普通にオナニーするより数倍興奮してたくさんの精子がでます。そんな僕
は、妄想が大好きです。僕の勤めている会社の同僚にゆうという女の子がい
ます。僕はその子いろいろなことを想像しています。その子は、身長は小さ
めですが、スタイルがよく、ルックスも目鼻立ちがはっきりしていて、ロン
グヘヤの茶髪です。肌の色も真っ白でいつも全裸のゆうを想像しています。
ある時、ゆうは薄手のシャツを着てきました。そこから黒のブラが透けてみ
えました。それを見ただけで、僕はもう興奮気味です。僕と話すときは、い
つも自分を見上げるように上目使いです。そんなゆうといっしょにエッチな
ことをしている自分をよく妄想しています。
二人で会社の残業しています。ゆうは突然自分のところにきてシャツのボタ
ンをはずし始めるんです。ゆうの白い肌があらわになり・・・その日のゆう
の下着は黒です。小柄な体の割りに大きな胸が自分の前にあります。ゆうは
積極的で、自分でブラをはずし、胸を自分に見せてくれます。そして、「触
って・・・・」とやさしく・・・次に、自分のズボンのベルトをはずしフェ
ラチオをしてくれます。喉の奥まで・・・・ちんぽが吸い込まれていきま
す。僕が気持ちよすぎていきそうになるとちんぽの根元をぎゅっとつかみ
「まだ駄目・・・・」って・・・そして、ゆうは「あたしのまんこにそのち
んぽ入れて」といいます。僕はすぐにゆうを全裸にさせ体中を愛撫します。
ゆうもはじめは小さな声でしたがだんだん大きな声で喘ぎはじめます。僕は
ゆうをデスクにたたせバックから挿入します。ゆうは、もうぬるぬるです。
ぼくのちんぽに絡み付いてきます。勢いよくゆうのまんこの奥までつきま
す。ゆうはだんだん我を忘れよがりまくります。ここは会社なのに・・・す
ごいことになってます。ゆうはそろそろいきそうです。僕もいきそうです。
ゆうにどこにだしていい?と聞くと・・・顔にいっぱいかけてと・・・あた
しの顔にいっぱいザーメンかけてっていううんです。望みどおり僕は、ゆう
の顔いっぱいにたまっていたザーメンをかけました・・・すると・・・ゆう
はそのザーメンをすべて口に厚め飲み込みました・・・・ゆうはとてもいや
らしい表情で僕をずっとみてます・・・・僕の妄想はこんな感じです。明日
もゆうと会社であいます。明日はどんな服装でどんなブラジャーがすけてる
のか早く見たいです。