近親相姦体験談 厳選作品集
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近親相姦体験談 厳選作品集

近親相姦 > 厳選作品
近親相姦 禁断の世界 に投稿された体験談。タブーとされる近親者との性行為による苦悩と快楽、苛まれた人々の心境は…厳選作品をご紹介いたします。
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別荘

投稿者:浩二 関係:なし
秋に先輩カップルの正志さん(28)と志穂さん(28)と一緒に
那須の別荘に遊びに行った時のこと。
ちなみに自分は浩二(22)彼女は優(20)で優は色白で胸はCカップ
顔はホントに結構かわいいと思う。
夜になり4人で呑んで楽しく過ごしていた。先輩カップルは8年くらい付
き合っていて一緒にいるのがすごく自然な2人だった。先輩たちとはよく
一緒に飲みにも行っていてすごくかわいがってもらっていた。
優も2人のことはすごく慕っていていつも楽しそうにしていた。
3時間くらい飲んでいると、先輩達が結構いい感じになってきてキスとか
をしだした。僕はびっくりして固まっていた。優も僕の隣で恥ずかしそう
に下を見ていた。
正志さんが「2人ともちょっとそこで見てて」というと正志さんは濃厚な
キスをして志穂さんを愛撫しだした。
初めて見る他人の行為に僕はかなり興奮していた。僕達は恥ずかしくて何
も言えず黙って2人の行為を見ているしか出来なかった。
志穂さんが下着だけになりブラを外されると大きなおっぱいが見えた。正
志さんが乳首を舐めると「あっ、ん、」と志穂さんの甘い声が漏れた。
すると正志さんが僕達をすぐ傍に呼び寄せ、近くで見るように行った。
優はどうだったか分からないが僕の股間はかなりビンビンに膨れていた。
「2人のキスしてるとこも見たいな」志穂さんが甘ったるい声で言う。興
奮している僕は優の唇に吸い付いて胸を揉んだ。優は抵抗する様子はなか
った。たぶん僕と同じで興奮していたんだと思う。
正志さんは志穂さんのアソコを下着の上から触っていたと思う。志穂さん
の聞いたことない声が溢れていた。
僕はかなりの興奮に優の服を脱がせ下着だけにした。優はこの時抵抗して
いなかった。
正志さんも脱いで全裸になった。目の前に立派なモノが見えた。明らかに
僕よりは大きかった。
正志さんが「優ちゃん見てて」そういうと志穂さんがフェラをしだした。
「ジュポ、ジュポ、ジュルル」といやらしい音がたった。みるみるうち
に大きくなる正志さんのモノを見入っている優に嫉妬心が出た。
「浩二くん、志穂にしてもらいたくない?」正志さんが聞いてきた。僕
は興奮しすぎて優のことが気になりつつも「はい」と答えた。
「優ちゃんごめんね、ちょっとだけだから」志穂さんがそういうと僕の
アソコを取り出した。
優は少し寂しそうな感じで僕を見ていた。
志穂さんのフェラはよだれがたっぷりつくいやらしいフェラだった。床
にジュポジュポする度よだれだ垂れていた。僕はあまりの気持ちよさに
頭が真っ白になっていた。
すると正志さんが「浩二くん今日だけパートナー交換しないか?」と言
ってきた。
迷ったが、志穂さんのフェラの気持ちよさに欲望の塊りになっていた俺は
「今日だけなら・・・優いいかな?」と答えた。
正直、優にはここで断って欲しいと思ったが、優の答えはイエスだった。
正志さんはさすがにお互いの恋人の姿は見たくないだろうと言って優を
隣の部屋に連れていった。
https://nan-net.com/kinshin/bbs/res/12/BU-55yV/

後妻の母と

投稿者:たか 関係:なし
現在私は40才、母は58になりました。

関係が始まったのは私が19の時で、18で就職をして一度実家から出て地方で暮らしはじめた頃、父が出張先で急死し、
母が一人になるので、葬儀後にしばらくそばに居ようと戻る事にした。

その頃は元々両親も仲が良くなく、母は私が就職で家から出る事を寂しがっていて、家き戻ると伝えた時はとても喜んでくれました。

母はいつも以上に私の世話をするようになり、朝晩の食事に昼の弁当、洗濯からお風呂の準備まで

職場は友人の紹介で新たに就職出来ましたが、毎日肉体的に大変で、最初の頃はいつも家に帰るとまさにバタンキューです

なんとかお風呂に入って、布団まで這いつくばって行く感じで

母は「仕事が大変なら違う仕事探しなさい」と言うが、母と生活するには十分な給料を貰えたので、私は必死に頑張っていた

ある日の夏の夜
私は風呂の後に、タオルを腰に巻いたまま寝てしまっていた

母は私に夕飯の用意が出来た事を言いに来たが、私はそのまま寝てしまって

忙しさで彼女も作れない私は、溜まりに溜まっていたと思う

凄まじいほど勃起していて、開けたタオルから勃起が母からはまる見えで

年齢を重ね適度に豊満な身体になった母は、長いご無沙汰もあったのか、一度寝るとなかなか起きない私の勃起にキスをしてきて

優しく亀頭を舐め回しながら、手コキをしてくれていた

この時に私は起きていたんですが、母の驚きの行動とその気持ち良さに動けなくなっていて…

無言で母のスカートの上からお尻を撫でた

母も無言で触りやすいようにお尻を向けてくれて、私はスカートの中に手を入れ、下着の脇から指を滑らせマンコを触ると、すでにそこはグッショリと濡れていて…

母は本格的なフェラをしていた

「かっ、母さん出るよ!!!」
無言の母はさらにスピードを上げて

母の口に大量の精液を放出

ゴクゴクと飲み干した母は「たかちゃんスッキリした?溜まってたんだね」

そう言って部屋から出て行った。

夢?と一瞬思ったが、先から漏れ出る精液と、濡れた股間が今起きた出来事を物語る。

指に残る母の愛液

義理とはいえ、母として14年側に居てくれた人がしてくれた事と、自分が母のために仕事を頑張っている事がグルグル頭の中で回っていて、ある事に気がついた。

母は私を、私は母を好きなんじゃないかと

それなら今夜がチャンスじゃないのか?
https://nan-net.com/kinshin/bbs/res/18/Cy-5JoS/

箱根の混浴温泉

投稿者:へん 関係:なし
先日彼女(28)私(35)と箱根の温泉に一泊旅行に行きました!
その時の出来事ですが、混浴温泉を彼女と夜の11時頃に入ったのですが、内湯
は男女が分かれていて、露天が混浴・・・時間的なこともあり女性は彼女のみ
でしたが
私が入っていたため躊躇しながら彼女も入っていました!
男性客は4~5人居ましたが、世間話をしながら彼女と入っていました。
露天を出るときに男性客は彼女を凝視していました。
をの後内湯に一人で入ると、男性客は女性が居なくなったのもありほとんど出
て行きました!
露天は誰も居なくなり、内湯には彼女を凝視していた男性一人と私だけ・・・
その男性と世間話などをしたり話が盛り上がったこともあり、夜中の1時ころ
にもう一度お風呂に入りに来るよと伝え、その場を後にしました!
部屋に戻り、夜中に風呂に行く話をせずに
お酒をたくさん飲ませました!
案の定ふらふらになるくらいに酔っぱらい
私は夜中の露天風呂は誰もいないから、一緒に星を見ようと誘いました!
すると彼女は二人だけなら何でもできるね!とエロモード!!
1時に風呂に行くようにして、彼女は何も知りません!
酔いもあり、浴槽で少し浸かって露天においでと声をかけ、時間通り私は先に
露天に行きました!
そうすると、露天は12時を過ぎれば電気が消えるらしく、目を凝らして見渡し
てみると待ち合わせした男性がもう待っていました!
彼に、彼女は酔っていて露天でエッチを
すると話すと驚いたようで、どのような行動を起こせばよいのかわからないみ
たいでした!
彼には、彼女には誰もいないということで安心させたいということを伝え、岩
場の陰で私が合図するまで隠れていて!
と伝えました!!
彼は、さっきの露天で彼女の体を凝視していたのに、(そんなのいいですよ
~)なんて言ってきました。
まあそれでもいいと思い、とりあえず岩場に隠れて、合図をして興味があるな
ら近くにおいでと伝えました!
そうこうするうちに彼女が混浴に入ってきました!
内湯に入っていたこともありかなり彼女は酔っ払っています。彼にも気が付き
ません
彼女と少し星を見ながら、おっぱいを軽く揉むと、いやらしい声を漏ら
し・・・
https://nan-net.com/kinshin/bbs/res/12/BP-5D~j/

出張イケメン男性セラピストがいる店

投稿者:ヨーコ 関係:なし
家のインターホンが鳴りドアを開けるとなんと、20代後半のかなりのイケメンが到着しました(^^)
ホント、イケメン過ぎてビックリしました( ̄▽ ̄;)

これからマッサージを受けるだけなのに・・・もぉドキドキです(笑)

そのドキドキして頭が働かない状態でた説明を受けました(^_^;)

すると『ペーパーショーツとペーパーブラゎ有料になりますがいかがしますか?』と言われました。
有料と言われると・・・

自然と『有料ならいいです。』と言ってしまいました( ̄▽ ̄;)

なので全裸でタオルだけかけマッサージが開始しました。

足から始まり・・・足の付け根までいき・・・また下にいき
何度かしていく内にお尻にかかっているはずのタオルが腰まで上げられてました。

私の頭の中ゎ後ろからアソコやお尻の穴が丸見えになってる・・・キャー(>_<)
と、思い・・・
思えば思うほど、下の穴が濡れてくるのがわかりました(>_<)


更に施術が際どいところをノーパンの状態でするので私の恥ずかしい・・・アソコやお尻の穴をかすめたり当たったりするのが、気持ち良くて・・・

もぉ頭の中ゎエッチ一色状態です( ̄▽ ̄;)

そんな状態で足→腰→背中といき
『仰向けになってください』と
私ゎ・・・
もぉなんかよくわかんない悶々とした状態のまま顔にタオルをのせられ仰向けへ・・・

でまた足から始まり、鼠径部に移ると片足ずつ足を曲げられ開かれ、アソコも一緒に少し開き・・・
鼠径部をマッサージし始めたのですが、アソコ付近をマッサージするもんですからアソコが開いたり閉じたり・・・

静かな部屋に『クチュ・・・クチュ・・・』

しかもお尻の穴まで垂れてるのがわかります(>_<)

もぉ理性がなくなってしまいました( ̄▽ ̄;)

私ゎもぉ1人で『ハァハァ』言ってました(>_<)
https://nan-net.com/massage/bbs/res/1/CV-5i6a/

義姉のきくみ

投稿者:やんやん 関係:なし
数年前、同じく夏の帰省した時のこと、姉家族も一緒に実家で食事をした時、普段は着ないようなワンピースの
すこし丈の短いものを履いていた。
きくみが座った際に薄いピンク色のパンティが見えてしまったのだ!
その後も配膳の時や片付けの時、きくみは知らず知らずのうちにパンチラをしていた。
この時の光景が妙に興奮を覚え、ついつい寄ったふりをしてきくみのお尻を手の甲で撫でてしまった。
やった瞬間「しまった、やばかったか?」と思ったのだが、きくみはそのあと自分のお尻を自分の手で軽くはたいて
気にしていない振りをしていた。そこで、今度は彼女の後ろを通る際に、私の勃起したおちんぽをハーフパンツをはいた
ままだが押し付けてやった。さすがに「びくんっ」として一瞬固まっていたが、それでも何も言われなかった。
片付けが終わった後、彼女はうちの妻と二人で子供たちの相手を座敷でしていた。
その時もやっぱりパンチラしまくっていて、私はワザときくみの正面に座り込んで視線をパンチラに集中させて凝視してやった。
そのいやらしい視線に気づいて、さすがに手でデルタゾーンを抑えたが、その瞬間、私は意地悪そうな目で、そして声を少しだした。
「隠すなよ」聞こえるか聞こえないかくらいの小さな声だったが、おそらくきくみには聞こえたようだ。
恥ずかしそうな顔をして真っ赤になっていた。

この日を境にきくみは私のおなペットになった。

義母と妻、そして義姉のきくみは台所で歓談していたが、義母と妻は二人で買い出しに行くと言って出て行った。
きくみは「私も休憩もう少しで終わるから、そしたら帰るねー」とか言って居間に戻ってきた。
私は居間でテレビを付けてオリンピックを見ていたが、もはやきくみに目が釘付けになった。
相変わらず対して美人でもない顔、でもすごく色っぽい口とそして目も男好きする目をしている。

「オリンピックどお?」とかどうでもいいことを聞いてきたので、「うん、まああんまりだね」
などと返しつつ、きくみの膨らんだ胸と口元を交互に見ていた。
せっかくの二人きりのチャンス、ここで何かしらしたい!とただならぬ欲望が湧いてきた。
何を思ったか、私は唐突に「ああ、夏は暑くていやだなあ、もう汗だらけですよ~」と言った。
するときくみは普通に「そうだね、この家はエアコンないしね~。ムシムシするよね」とか返してきた。
すかさず私は「ああ、かゆいなあ、夏はすぐに蒸れるんだよなあ」と言いながら股関節を掻いて見せた。
まだこの時きくみは何とも思っていなかっただろう。そして私は「ああ、かゆいかゆい、掻くとだいぶ気持ちいいやあ」
と言いつつ、その手をなんとオチンポに持っていき、ハーフパンツの上から超勃起したオチンポを普通にしごき始めた。
「ほんと、夏は嫌だよねえ、蒸れるとすぐに痒くなるし困るわ~」と言いつつ、ワザときくみの正面に体をずらして
なお激しくしごき続けた。
 
https://nan-net.com/kinshin/bbs/res/4/DP-5UI8/
関連タグ:オナニー 義母

母と台所sex

投稿者:健二 関係:なし
自分が14で母親が37の時からsexしてます。

始まりはありきたりな話ですが、受験勉強に集中できるように母が性処理をしてくれてました。

昔から母は性格が軽いと言うか、バカ?と言うべきか、取りあえず性に対してオープンです。

風呂上がりに裸でいたり、トイレでもドアを開けたままでします。
父が注意しても「母親なんだから」って気にしません。

特に風呂上がりに爪を切っていたりすると、マ○コが丸見えです。
気になってチラ見したりすると「自分が産まれてきた所が気になるの?」って、軽く広げてくれたりします。
さすがに父は呆れて、「そんなオバサンのなんか見たくないよな」って言いますが、母は性教育と言って笑ってました。

まぁ、初めて母とsexした時も性教育の延長みたいな感じでした。父には内緒にしてます。

母は身長が168もあり、スラッとしていますが、お尻がとても大きいです。高校に入るまでは自分の方が背が低くかったです(笑)
胸も巨乳では無いですが、大きい方だと思います。実の母親なので美人かと聞かれれば、返事に困りますが友人には綺麗だと言われます。

そんな母との関係も何度か父にバレそうになった事があります。
https://nan-net.com/kinshin/bbs/res/1/BU-59aC/
関連タグ:母親

母と姉と

投稿者:航 関係:なし
もう我慢できない、私は母の淫部を指でそっと開くと舌を出して舐めました。
それは想像していたような美味しいものではありませんでしたが、
生まれて初めて味わう何とも表現できない味で嫌なものではありませんでした。
「これが女の味かぁ・・」
私は夢中になって舐め回しました。
舐めれば舐めるほど愛液が止めどもなく溢れ出してきます。
そして母の体も私の舌の動きに合わせてビクビクッと震えたり、
かすれた声の混じったと息を吐いたりするようになってきました。
「もしかして気付かれたのかな?」
そう思ってふと母の顔を見ると眠っているようですが口を半分開いて、
その隙間から舌が動いているのが見えました。
それは母が私に初めて見せた何とも言えない淫らな表情です。
私は母のその表情を見てたまらなくなり、思わず勃起した
イチモツを自分でしごいてしまいました。
そして極度の興奮状態だった私はすぐに昇り詰めてしまい、
眠っている母の太腿の上にたっぷりと射精してしまいました。
私は眠っている母に気付かれないように、ドレッサーの脇に
置いてあったティッシュで汚してしまった母の太腿と自分の
一物をそっと拭いてきれいにしました。
普通ならばオナニーをしたあとは興奮が冷めて落ち着くものですが、
この夜の私は興奮と淫らな好奇心が一向に収まりませんでした。
私は女性の陰部ってどうなっているのかよく見てみたくなり、
クローゼットにしまってあった懐中電灯を持ってきて母の陰部を照らしました。
そして私が舐め回されたためか、濡れて開きかけた陰部の
ビラビラを指で広げながら探っていきました。
あまり刺激して母を起こしてしないようにそっと探っていると、
時折ビクッと動いて「うぅんっ・・」という声が寝息に混じりますがまだ気付いていません。
「この中って・・・いったいどんな感触なんだろう」
私は指を入れてみたくなりました。
https://nan-net.com/kinshin/bbs/res/1/Df-5yit/

巨乳の娘を睡眠薬レイプ2

投稿者:いけない父さん 関係:なし
吐息は出るが眠りは深いようなのでTシャツの下から手を入れて胸を揉んでみる。
手の平からはみ出る大きさに満足してしばらく揉んでいたが我慢できなくなり
いよいよ短パンをゆっくり脱がす。さらに下着を脱がすが手が動いてビックリして
少し離れて見ていたが又、動かなくなったので下着を脱がしまずあそこを指で
触ってみる。わずかに濡れているようなので最初はゆっくり動かししばらく指を
出し入れしていた。薬で寝ていても濡れることがうれしくて感動した。もう自分の
あそこはかちかちではちきれそうでした。いよいよ挿入。始めから生で
する気だったなあ。妊娠とかも少しは考えたけどこの時は彼氏らしいのも
いるみたいだから気にしなかった。娘のあそこは少し毛深いが中は綺麗な
ピンクで経験も少なそうでした。きつい締まり具合でゆっくりしか動けないが
何度かピストンすると滑りも良くなり、どんどん突きまくりました。もう頭の中は
興奮いっぱいで外に出すとか全く考えずおもいっきりキスしまくりながら一番奥へ
精液を掛けることで頭がいっぱいでした。思い通りに一番奥に射精。気持ち良すぎて
搾り出すように何度も自分のあそこに力を入れました。ようやく抜くと大好きな娘の
あそこから自分の精液が滴り落ちて来て興奮は最高潮。しばらくその姿を眺めていると
又、挿入したくなりあそこをティッシュで拭き取り再度挿入。一回目と同じ正常位で
したが全く興奮は覚めず目を覚ますとかは気にせずにひたすら腰を振り続けました。
大きな胸を舐めたり乳首に吸い付いたりしておもいっきり堪能してふたたび中に射精。
しばらく中に入れたまま又じっとしていました。大満足でビデオをチェックすると
しっかりとピチャピチャ濡れてる音やウ~ンと漏れる吐息がしっかり撮れていました。
https://nan-net.com/kinshin/bbs/res/2/B3-5aUt/

巨乳妹と

投稿者:ゆう 関係:なし
今年俺は27歳、妹は20歳。ことは8年前にさかのぼる・・・。幼い頃から胸の
大きかった妹は、小学校高学年ですでにブラをつけていた。当時大学生で年
中ムラムラしていた俺にとって、身近な巨乳の妹は、いつしかオナニーの対
象になっていった。そんな妹が小6になったころ俺は過ちを犯した。妄想が妄
想で終わらなくなってしまった。夜中に妹の部屋に忍び込んで、胸をもん
だ。妹は起きたがもう後戻りは出来なかった。かなり驚いていたがそのまま
もみ続けると、妹の抵抗が和らいだ。(恐れていたらしい)以来悪戯を続
け、妹の胸は益々大きくなっていった。小学校卒業時にはDカップになってい
た。俺は行動をエスカレートさせチン○を握らせたりして、楽しんでいた。
中1ではついにフェラチオをさせた。この頃から俺は妹にお小遣いを渡す様に
なった。(妹からの希望)初SEXは中3で、2万渡して楽しませてもらった。テ
クニックもかなり身についてきていて、俺は妹の体から抜け出せなくなって
いった。途中、彼女も出来たが、妹とのSEXにはかなわなかった。妹には彼氏
も出来たが、俺との関係も続いた。(プレイもあるが¥の効果が大らしい)
おかげで俺のバイト代、就職してからの給料も結構妹に渡ったことに
る・・・。
https://nan-net.com/kinshin/bbs/res/2/A3-5iy5/

実録「社員旅行」

投稿者:しんちゃん 関係:なし
部屋に入ると、6人部屋で数人がTVを見ていました。
ここの住人は、ちょっと太めだけど、オッパイが100センチぐらい有る、巨乳の愛ちゃんと、
いつも色っぽい化粧にミニで濃いめストッキングで通ってくる礼子さんそれに、超美人の美弥子さんと、
とってもグラマーな洋子さんで、パート仲間でも一番のグループです。

でもその時は頭が痛くすぐ横になりました。
しばらくみんなに背を向けて寝ていると、宴会も終ったのか、部屋に遊び人で男好きのする、
凉子ちゃんと番長格でも背が高くみんなが振返る程のいい女の恵子さんが戻ってきたようです。

恵子さんが、面白かったとか言って続きにTVでポルノを見ようとか言って部屋の電気を消して、
ポルノチャンネルに変えたようでした。
TVからそのうちに、エッチな声が漏れてきて、僕も見てみたくなり、それとなく寝返りをうつと、
ちょうど恵子さんの背中が僕のお腹の辺りでした。

しばらく見ているうちに、頭の痛いのはすっかり良くなり代りにオチンチンは巨大に固くなって来て、
寝返りで浴衣がはだけて、パンツからはみ出しそうになっていました。
みんなは、画面に釘付で僕が見ているのは、誰も気にとめていません。
ふと見ると、恵子の右手が、僕のオチンチンのすぐ近くに有るのが解り、そおっと腰を動かして
オチンチンが手に触れる処迄移動しました。
ヤチンチンに力を入れたりして、少し動かしたりしていると、恵子が気付いた様で、
そっと触れました。そこで、思い切って押しつけてみました。

パンツ上からさすってくれます。カチンカチンオチンチンが起ってしまいました。
そしたら、恵子は何と、みんなに本物チンチンが触りたいねと言出しました。
ビクンとして、寝た振りをすると、こいつ寝ているから、みんなで脱がしちゃおうと言い出し、
同調してフトンの方にみんな移動してきました。
https://nan-net.com/kinshin/bbs/res/12/AG-5ZQ1/

巨乳に負けた

投稿者:バカ弟 関係:なし
今年の盆休み、旦那の実家に旦那と子供2人が帰ってる間、4日連ちゃんで来てくれたけど、とうとうやってしまった。

ソファに座ってだらだらとTVを見てる俺の周りを掃除してくれてる姉貴を見てて、Tシャツから突き出した胸と、
ショートパンツからはみ出る様な尻と生足を見てる内に、ジャージの下でペニスが堅くなり始め、我慢できなくなってしまった。

「姉ちゃん!」後ろから抱きつくとTシャツ越しに乳房を掴んでしまった。

「なに!、あんた、やめなさい!」ふざけてると思ったのか、「子供じゃないんだから」そう言いながら笑って
俺の手を離させようとしたけど、俺が黙ったまま姉貴の体をソファに押し倒した時にはかなり本気で抵抗した。

Tシャツの下は何も着てなくて、俺は乳首に吸い付いた。

ショートパンツを脱がせようとすると体を捩って逃げようとしたが、かなり叩かれながらも何とかショーツごと脱がせられた。

俺を蹴り飛ばそうとする足を掴んで大股開きにして、姉貴のあそこに喰らいつくと、やっと暴れなくなった。

「あんた、なにやってんのか・・・・わかってんの」俺が舐め続けてる間中ぐだぐだ言ってた姉貴も、クリトリスを集中的に攻め始めると黙ってしまった。

「しょうがないなぁ・・・」溜息をつきながら目を閉じて俺にされるままになってた。

だんだん姉貴のあそこが濡れて来て、舌先を入れてもヌルヌルになったのが分かるようになった。

クンニを続けながらジャージと下着を蹴飛ばすように脱ぐと、俺のペニスはガチガチに堅くなり反り返ってた。

「姉ちゃん!、ごめん!」ペニスの先っぽを姉貴のあそこに宛がうと、一気に挿入、根元まで押し入れた。

「ひゃっ!」姉貴が体をびくんと震わせながら、一瞬、声を上げた。

後は夢中、腰を動かしながら姉貴の唇を開かせて舌を絡め、ひたすら腰を動かし続けた。
https://nan-net.com/kinshin/bbs/res/1/CY-4URL3/
関連タグ: 中出し

叔父に毎日・・・

投稿者:ゆう 関係:なし
叔父の相手を毎日させられています。
母子家庭だった私は母が亡くなってから叔父の家に引き取られました。中学の
時に叔母が亡くなって一年以上たった卒業式の日に家に叔父と帰って来ると着
替えようとしている私の部屋に入ってきて無理やり犯されました。処女でし
た。叔父は暴れる私を縛り、猿ぐつわをして激痛で泣き叫ぶ私を何度も何度も
犯しました。セーラー服は精子まみれになり、中にも出されました。私は痛み
で失神するまで続きました。そして気が付くとまた犯され続けました。春から
着る高校の制服を着せられて犯されました。叔父は仕事を辞めていて、逃げ出
す事など出来ませんでした。一週間がたった頃、私の体に変化が出始めまし
た。痛みをあまり感じなくなり、自然と声が出てしまうのです。それに気付い
た叔父は私に変な薬を塗ってきました。すると身体が敏感になり、叔父が入っ
てくると気持ちよくなりました。処女を失ってから十日目に絶頂を迎えまし
た。それからは抵抗するのも諦めて叔父の言われるがままになりました。高校
が始まる頃にはフェラチオも覚えてアナルにも叔父を受け入れられるようにな
っていました。叔父と居るときは私と叔父は繋がったままです。
https://nan-net.com/kinshin/bbs/res/4/Bw-5cB5/

出戻りの叔母

投稿者:和哉 関係:なし
母の一番下の妹、祐美子(36才)が離婚して出戻って来ると両親から聞いた。
正直、少しワクワクしていたかもしれない。
小さい時から何度も会っている叔母で、化粧品会社に勤めていた。
自宅の敷地の母屋の二階。
俺の部屋の隣が叔母の部屋だ。
俺は彼女と半年前に別れたばかりで少し叔母を意識していたと言うか、
かなり意識していた。
小さな田舎町だったこともあり勤め始めた叔母の祐美子を市役所の出勤途中、
会社まで毎朝、送っていた。
帰りはバスで帰って来る。
叔母の祐美子が出戻ってから生活は一変した。
時間がある時はして待ち合わせた。
ある意味、彼女でも出来た様な心境だった。子供を産んでいない叔母は、
まだまだ綺麗だった。
次第に一緒に生活する様になって俺は、叔母の祐美子に女を感じていた。
一度、母親に頼まれ部屋のゴミを出す様に言われ序でに叔母のゴミも合ったら
一緒に出して上げてと言われたことがあった。叔母の部屋に初めて入った時だった。
綺麗に片付いていてゴミ箱を覗くと、その中にビニールに袋に包まれた物や
交換したと思われるパッケージ入りの黒ストを発見してしまった。
ビニールの中はオリモノシートで酷く茶褐色に汚れていた。パッケージの中から
黒ストを出すと数日間、履いたと思われ爪先部分は白っぽくなって
少し湿り気を残し濃厚な酸っぱい足の匂いがしていた。
俺は、それらを残すとゴミ袋に入れて出した。
お淑やかな叔母の美顔からはとても想像外の匂いだった。
幾ら女の黒ストの脚には魅力を感じていたが無論、蒸れた匂いまでに
興奮してしまうなんて自分でも思わなかった。
https://nan-net.com/kinshin/bbs/res/4/Bh-5YjU/
関連タグ:叔母 母親

田舎の混浴で

投稿者:えみる 関係:なし
21の学生です。

友達5人で田舎の秘境的な温泉に行ったんですが、近くに知る人ぞ知る的な露天の温泉があることを事前に調べて言ってみようと言ったのですが、少し歩くしめんどくさいと言われてしまって、私ひとり様子を見てくることに。。。

1キロくらい離れてて、確かに少し距離はあって、でも、川のすぐ側で開放的な絶景風呂というかんじで、私は早速入りたくなってしまって、覗いてみたところ誰もいなかったので、脱衣場で服を脱いで入ってみた。

熱すぎず、ちょうどいい湯加減で、少し濁ったお湯も最高。

と、思ってると後ろから人の気配がしました。

川の音と温泉の音で気づかなかったのですが、振り向くと、30代~40代くらいの男性が5人くらい、前を隠すこともなく入ってきてるところでした。

脱衣場前に男たちがいて、こちらを見ていて目があってしまって、出るにでられず。。。

そのまま動けずにいました。

ほどなくして湯に入ってきて、また湯から出るあたりに陣取ってるので、ますます出にくくて。。。

本当にひとけもない秘境ってかんじだったので、混浴というのも忘れるほどで、タオルも脱衣場にあるバスタオルのみ。。。

湯から出るところも、岩になっていて、温泉の湯がぬるぬる滑るのもあって、けっこう気をつけて登らないと出られないようなかんじだったので、彼らが出ていくのをひたすら待とうという気持ちでした。

向こうは温泉や景色の感想などで盛り上がっていて、私のことをまるで気にしてないかんじではありましたが、待てど暮らせど出ていく雰囲気もなく、私はのぼせてきてしまって、もう、上半身だけでも湯から出さなきゃと思い、後ろを向いたまま立ち上がって手で顔をあおいでみましたが、それでもくらっとくるほどで、もういいや!とおもって、思いきって出るしかないと決めました。

右手と右腕で乳首をしっかりと隠し、左手で下を隠して、恐る恐る振り返ってみると、おじさんたちはこちらを凝視。。。

「すみません、出ます。。。」

そう声をかけて入口に歩いていって、岩の段を登ろうと足をあげると、後ろから、おまんこのあたりをさわっと触れられて、

「あっ」
https://nan-net.com/rape/bbs/res/1/DT-5cJM/
関連タグ:温泉・露天風呂
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