投稿者:しんちゃん 関係:なし
部屋に入ると、6人部屋で数人がTVを見ていました。
ここの住人は、ちょっと太めだけど、オッパイが100センチぐらい有る、巨乳の愛ちゃんと、
いつも色っぽい化粧にミニで濃いめストッキングで通ってくる礼子さんそれに、超美人の美弥子さんと、
とってもグラマーな洋子さんで、パート仲間でも一番のグループです。
でもその時は頭が痛くすぐ横になりました。
しばらくみんなに背を向けて寝ていると、宴会も終ったのか、部屋に遊び人で男好きのする、
凉子ちゃんと番長格でも背が高くみんなが振返る程のいい女の恵子さんが戻ってきたようです。
恵子さんが、面白かったとか言って続きにTVでポルノを見ようとか言って部屋の電気を消して、
ポルノチャンネルに変えたようでした。
TVからそのうちに、エッチな声が漏れてきて、僕も見てみたくなり、それとなく寝返りをうつと、
ちょうど恵子さんの背中が僕のお腹の辺りでした。
しばらく見ているうちに、頭の痛いのはすっかり良くなり代りにオチンチンは巨大に固くなって来て、
寝返りで浴衣がはだけて、パンツからはみ出しそうになっていました。
みんなは、画面に釘付で僕が見ているのは、誰も気にとめていません。
ふと見ると、恵子の右手が、僕のオチンチンのすぐ近くに有るのが解り、そおっと腰を動かして
オチンチンが手に触れる処迄移動しました。
ヤチンチンに力を入れたりして、少し動かしたりしていると、恵子が気付いた様で、
そっと触れました。そこで、思い切って押しつけてみました。
パンツ上からさすってくれます。カチンカチンオチンチンが起ってしまいました。
そしたら、恵子は何と、みんなに本物チンチンが触りたいねと言出しました。
ビクンとして、寝た振りをすると、こいつ寝ているから、みんなで脱がしちゃおうと言い出し、
同調してフトンの方にみんな移動してきました。
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