よくわかります。
性に関心の高い中学の頃、同級生のエロ博士に色々教えてもらい、親もただのスケベな男女だから、絶対やってるからと、こんなとこ、こんなとこをチェックしてみろとのことで早速確認。
まずはゴミ箱、ありました、使用済みのゴム。きっちり根元が縛られていて、中に精液がたっぷり。表面には母のスケべ汁であろう白いカス。
タンスの一番上の掃き出しには、ありましたコンドーム使いかけの箱の他にストックのもう一ケース。日々確認してるとほぼ毎日、休日は複数回も、当時まだギリギリ30代から40代になるころで、両親もやりまくっていたことを知ったが、不快感はなく、両親の性行為に興味を持つように。それから部屋中を探しましたね。うちもありました、赤黒いバイブ。それも定期的に確認してると、置く位置やコードの縛り方が変わるので、使用していたのだと分かった。
驚いたのは写真ですね。それほど前のものではなさそうなもの。仰向けに寝る男の上に、母が同じく仰向けに重なり、大きく開いた母の足の間に、ズッポリと男のチンコがハメ込まれ、更に母がその部分を見えやすいように手で広げて見せつけている写真。男の顔は見えないので誰だかわからないが、体型的に父ではなさそうなもの。その他にも数十枚、歯はの顔ははっきりわかるものの、男が誰だかわからない色んな行為の写真。もう、その写真をネタに日々何度もシコリましたし、壁に耳をあてて、毎晩隣の部屋で行われる両親の行為に耳を澄ませましたね。テレビの音に紛れて、「んっ、 んっ」と年頃の息子に聞かれるわけにはいかないので、は母は必死に抑えていたのでしょうが、次第に、「うっ、 はぁはぁ、 ううっ」「ああっ、 あっ あんっ」、だんだん行為も激しくなり、ギシギシ、パンパン音がするようになると、「ああっ、いい、 気持ちいい、いきそ、 もっと、もっと、出して、 ああいくよ、 あ、いくいくいく、ううーっ!」と、もちろん大声ではないものの、かべに耳を当てているこっちにははっきりと聞こえてきたし、それだけでは我慢できなくなり、覗きましたね。
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