祖父母は私の家の隣に住んでいて,私は祖父母の家で泊まるのが多かった。
祖父が亡くなり,1年後,私が6年生の時です。一緒に布団に入り寝ようと
したら,祖母が私のチンコをパンツの上から揉み始めた。祖母は「じっとし
てるんだよ。気持ちよくなるからね。」と言いました。祖母の手で初めて気
持ちのいいことを教えられました。一週間くらい毎日祖母にしてもらいまし
た。そして今度は祖母が「ばあちゃんにもして」と言いながら股を開きまし
た。マンコを見たのもこのときが初めてで,ビックリしました。やり方がわ
からないので,最初は祖母の言うとおりにしました。揉んでやると祖母は
「気持ちいいよ」と言い続けていました。何日かしてだんだん慣れてきた
頃,初めてマンコを舐めてやったときです。それまで見たことのない激しい
動きになり,マンコを突き出すように体を硬直させてぐったりしました。後
で知りましたが,久しぶりにイッたのでした。翌日ついに挿入し,高校を卒
業するまで祖母とやりまくりました。大学に入り,自宅を離れました。彼女
も出来たのでもう祖母とはしないつもりでした。でも休みで帰ったとき,祖
母がしたいと言ってきました。私が帰るのを楽しみにしていたと言ってまし
た。祖母の性欲はすごい。
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