私も60歳の母にプレゼントした事があります。その日、私が母の肩を少し
マッサージしてやると、母も喜んでいました。眠くなって先に布団に入りし
ばらくすると、マッサージ器の音がしてきたので、襖の間から覗くと母がマ
ッサージ器を脹ら脛に当てていました。この時母は、股を開いた格好でパン
ティーも見えていました。母は脹ら脛から腿のあたりに少しずつマッサージ
器を移動させていました。マッサージ器がパンティーの端の部分まで来たと
き母は移動を止めました。何だと思ったけど母はその位置にマッサージ器を
押し当てたままでした。そして再び移動させると自分の大事な部分に当てた
ままにしました。そしてパンティーの上から押し当てたまま上下に擦り始め
たのです。母は、目を閉じ気持ちよさそうでした。腰も時々動かしていまし
た。マッサージ器の振動は初めての経験だったと思います。かなり長い間押
し当てていました。最後はマッサージ器を離した右手をパンティーの中に入
れ、激しく動かし、左手を口に当てて「ぐうー」と声をもらし、終わったよ
うでした。父は3年前になくなり、久しぶりに気持ちよかったのかなと思い
ました。
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