「見たいの?」
そういうと、唯ちゃんはホットパンツの内側のすそをちょこっとめくって
パンティーで覆われた陰部を見せてくれた。これで、満足?と聞くので、なんか、
物足りないと正直にいったら、今度はパンティーもいっしょにめくって割れ目がはっきり
見えるように見せてくれて、すぐもとにもどした。
「もう、十分?」と覗き込むように聞かれたので、何も答えなかった。すると、
「正直に言ってごらん。なにしたいの?」
「あの、その、なんてか、あの・・・・」
ぼくはしどろもどろだった。さすが年上の女子大生落ち着いた感じで僕のあごにてをかけて、
「ようするに、本当にやりたいのは、その立派に大きくなっちゃてるオチンチンを入れてみたいんでしょ」
と図星をさされ身動きできなくなった、由衣ちゃんは僕のズボンに手をかけると
「いい?膝までおろすわよ。いいわね。」
ぼくはうなずいてしまった。ズボンと一緒にブリーフもおろされ硬く屹立したペニスはピクピクと
うごいていた。
「もっと、深く座って。」僕は言われる通り深くソファーの奥に進んだ。由衣ちゃんが、目の前で、ホット
パンツとパンティーを脱いで立って見せ
「これからトシ坊の望みかなえてあげる。」
そう言って、僕の太ももを両ひざで挟むように乗って来た。
由衣ちゃんの割れ目から唇のようなものが広がっていて、その
間に、ぺ二スをくっつけられた。その時だった。由衣ちゃんの唇の間から、とろーっと何かが流れ出しペニスの
頭がおおわれ、半剥けの皮の周りにひろがると、半剥けの皮が後退し、くびれのところまで降りた。
由衣ちゃんのオマンコと僕のチンポの一部が触れ合っただけだというのに、すごい変化に思えた。その時由衣ちゃんが言った。
「トシちゃん。覚悟、決まった?」
「覚悟?」
「そう、初めてでしょ。こういうの?」
「うん、なんか変になりそ」
「わたしもおなじ。で、いいのね。初めての女が私で」
「いいもなにも、なんか夢みたい由衣ちゃんとセックスなんて」
「じゃあ、いいわね。すこしずつ入れてくからがまんして」
ペニスの先端が由衣ちゃんの中に呑み込まれるように消えた。由衣ちゃんが僕に
覆いかぶさるように体を倒してきて自然に体がソファーに沿い
いつの間に二人意図も全裸になって抱き着きあっていた。
由衣ちゃんが体を動かすように僕も動かした。二人とも夢中で体をだきあって
自然に唇を吸いあい舌を絡めあってむさぼった、ぼくはどんどん気持ちよくなっ
ていった。
「ゆ、由衣ちゃん!そろそろ、ヤバそう。ガマン無理そう」
「大丈夫。中にだしちゃって、大丈夫よ。あと、二三日で生理だし。」
「い、いいの由衣ちゃん! あっ!あっ!、もうダメ~!がまんできない」
「いいわよガマンしないで、初めてのなかでの射精、思いっきり楽しんで思いっきり
出し切って~! ああ、わたしも変になりそう!!」
・・・・・・
ドクドクドクドク・・・体の中を快感の脈動が突き抜けていった。
由衣ちゃんを思い切りその脈動に合わせてだきしめた。由衣ちゃんの
体が腕の中でビクンビクンしているのが伝わってきた。興奮はなかなか冷めず
ながいこと抱き合っていた。
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