「何してんの?」
戻った先輩がこちらを見ながら言った。
「いや~…落ち着かないというか、心臓が飛び出しそうです…冗談言ってないですよね?」
と落ち着かない姿を笑いながら、だったら中までは入らないから!と返された。
先輩はベッドに寝転びながらテレビを点けてAVを見はじめた。
男優が大股を広げた女優に挿し込み激しく腰を振り、女優は激しく喘いでいた。
「ジュニアにはまだ無理かな~」
と当たり前の事を言う。
「今日は遅いから泊まるよ?少し飲んで緊張解きなよ」
と冷蔵庫からカクテルを出して渡して来た。
それを今まで無い位の勢いで飲み干した。
「結構勢い良く行くじゃん、いつもそれ位飲めば良いのに」
そう言いながら先輩もカクテルを飲んでいた。
「顔赤いよ…お酒?あたしを見て?」
シャツのボタンを外して谷間を見せながら近寄ってきた。
どこを見て良いか解らず、顔と谷間と部屋を忙しく見回した。
「緊張しないで…ホラ、目を閉じて」
目をつぶると唇に先輩の唇を重ねて来た。
「フフッ…口閉じないんだよ?こういう時は」
そう言うと先輩は立ち上がり、一緒に入ろうと誘って来た。
もうパンツの中は痛い位勃ってる。
恥ずかしくて脱げないでいると気にしないで!と手を引かれ脱衣所へ。
先輩は先に脱ぐと下着だけになった。
水色で可愛い下着だった。
先輩が待っているので続いて脱いだがパンツは下げれない。
「ほら、見て。あたし濡れてるからジュニアも恥ずかしくないよ!」
と見せて来た。
確かに染みが浮かんでいる。
「男の子なんだから入れたいでしょ?あたしはジュニアに入れられたい…」
先輩は全て脱ぐと、早くおいで、と言って浴室に消えた。
自分も先輩がシャワーを出す音を聞いて全て脱いで入った。
思い切って下は隠さず入った。
「うわ~!もうビンビンじゃん!硬そ~う」
と言うが早いか先輩はしゃがむと突然口でくわえた。
驚いて逃げたが、大人しくして!と言われ、下を見ない様に立っていた。
「太いね~!アッ…ここが感じるの?じゃあもっとここを舐めてあげる…」
とクチュクチュ音を響かせて吸われた。
今まで経験した事無い快感だった。
「洗ってないのが好き…ここも感じるの?ヒクヒクしてる…」
竿だけじゃなく、太ももも吸い付く様にしながら下半身を舐め尽くして来た。
先輩の右手が竿をシゴき、口は絶えず他を吸う。
もうたまらず一気に射精してしまった。
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