「ああ、そこ、ああ...」
私の顔の上で博子は腰をくねくねさせていた
「お義父さん、ああ、やだイクっ!...」
博子は少し震えていったようだった、凄く敏感になっていた、気持ちの持ちようで、こうも反応が違う?
改めて、博子を寝かせ、キスをしながら乳房や乳首をまさぐり執拗に攻め立て全身くまなく舌を這わせた...
博子の肌は温かく、決め細かな心地いい肌質で、博子も体を捩らせながら、吐息にも喘ぎにも、甲高いか細い声を出しながら感じていた
「お義父さん、欲しい...」「このままいいか?...」「ええ...」
「ああ~っ!...」
一心不乱に博子を突きまくりました...
博子の腟内は熱く、ホントによく絡んでくる、濡れてるのに擦れる感じがたまらない...
愛らしい顔をして、眉間にシワを寄せ、喘ぎながら仰け反るその姿は最高にやらしい...
「イク.イク.イク......」
博子の腰がヒクヒクと...「ああ、出そう...」
「いいい~っ...出して~~っ!」
「博子、ああ~っ...いいのか?...」「きて~~っ!...いっちゃう...」
博子の腟内はヒクヒクと肉棒を締めてくる
荒い息を吐きながら、博子の腟内にまたまた放出した...
金曜日の夜は、朝までまったり休憩を挟みながら濃厚に博子とのセックスに没頭し、私は、二回博子の中に流し込んだ...
「良かったのか?...」「うん、お義父さん凄い!...凄い気持ちいいの...」「出来たらどうする?...」「いいよ、その時は...お義父さんは、どうなの?...」「産んで欲しいのはやまやまだが...」「そっ、じゃあ産むわ...」
そうなった時のことを考えておかなければ...
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