文章下手で読み辛いかと思いますが、こういうのは慣れてませんでご容赦ください。
金曜日の昼頃、息子は日曜日に帰ってくると言って出かけました。
「博子さん、先日はすまなかった...あれ以来、あまり話しかけてくれないんで、嫌われたと...」
「すみません、あまりに突然のことで色々考えてしまって...お義母さんに申し訳なくって...」
「とにかくすまなかった...ずっと前からそうだが、博子さん愛らしいくて、スタイルいい、いつも見てると、つい犯してみたくなるのをずっとなんとか抑えてき」たんだが?...」
「私、もう40ですよ、おばさんです...主人も滅多に相手してくれないのに...お義父さん、これからお義母さんのお見舞い一緒に...」
家内の見舞いは、これまで幾度となく一緒に行ってたが、今度ばかりは凄く気が重かったのが正直なとこで... 仕方なく... 家内は知らないが病状は思わしくない、私も息子夫婦も覚悟はしている
家内と博子の関係は、私が知る限り特に懸念するようなことはなく、仲は良い、家内からも博子からも不満を聞いたことは一度もない...
病室に入ると博子は何にも言葉を発しないまま、深々と頭を下げてしばらく動かなかった...
「あなた、ちょっと買ってきて欲しい物があるの、お願いできる?...」
ん?...異様な雰囲気にヤバいと思った、とてもその場にはいられなかった....
買い物を済ませて病室の前に、気まずさは半端なかったが、中からはいつものような二人の笑い声がして、良かったと...
何だつたのか、後ろめたさから勝手に重い空気を感じただけ?なのか...
夜、博子と二人きりで夕飯を
「お義父さん、部屋で休んでてください、片付け済ませて行きますから...」
「博子さん、いいのか?...」「ええ...」
その言葉だけで、ムズムズ反応した...また博子を抱けるとドキドキと興奮した
布団を敷き、脱ぐのは面倒臭いとすっ裸で横になり博子がくるのを待った、どのくらい待ったのか、お酒も入って、年のせいか、横になってると、ついうとうとと...
気付いたら、すっ裸で博子に握られ、乳首を舐められていた...
「おおっ!...博子さん、今日はスケベで大胆だな...」
「こんな私に、大胆にしたのは誰ですか?...いっぱい可愛がってください...」
と、私の肉棒を咥えてまたまた絶妙な舌使いで舐めてくる... 直ぐにいきり立った
「お尻をこっちへ...」私も、博子のすでに潤った腟口を舐め回した...「うーん、ああ、やらしい...
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