義母の中に大量に射精しても義母の尻を持ち余韻に浸っていた。
義母もキスをし激しく舌を絡ませる。
射精はしたが勃起がおさまらない私に義母は
凄いねまだ硬い。なおの言う通りたつやさん強いのね。なおが羨ましいわと言った。
興奮して挿入したが下半身裸互いに裸で寒くなって来た。
お義母さん寒くないですか?抜きましょうか?と私が聞くと義母は
たつやさんまだ大きい、嫌じゃ無かったらもう一度逝かせて欲しいの と腰を動かしながら義母がオネダリしてきた。
嫌な訳が無い私は お義母さん、今度はバックがしたい と告げると義母は
うん、良いわ と言い私から義母が降りると
勃起から回りまで精子だらけになっていたが
そのまま立ち上がった。
義母が手洗い場に手を付きヒップを突き出し私の挿入を待っていた。
直ぐに挿入るかと思ったが義母のヌルヌルと私のヌルヌルが相まって滑る。
義母が股の間から手を出して私の勃起を握りオマンコへと導いてくれた。
義母に再び挿入して腰を動かす。義母が下を向き 良い、良い、気持ち良い、また直ぐに逝っちゃいそう と言いながら私の腰の動きに合わせ義母も腰を使う。
お義母さん、顔上げて 私が言う
義母が顔を上げると鏡に義母が写り目が合った。 口が半開きでなんともエロい義母。
お義母さん綺麗だ 私が義母に言いながら腰を激しく動かす。
義母も私を見ながら 逝く、逝く、また逝く 凄く良い、オマンコ壊れそう 言いながら義母が果てた。
義母の口から オマンコ と卑猥な言葉を聞き興奮した私は お義母さん逝く、出る と言いながら二度目なのに大量に義母の中に精子を出した。
余り遅くなるとまずいね と二人で言いながら手をつないで帰路についた。
家の着き玄関に入る前に名残惜しい私が義母の手を取り玄関脇の暗闇に誘う。
義母も拒む事無く着いてきた。
義母を抱きキスをして舌を絡ませる。
そのままスカートに手を入れ下着に手を入れる。その瞬間に義母はお腹を凹ませて入れやすくしてくれた。
直ぐに義母の勃起したクリトリスを弄る。
奥に指を進めようとすると義母が少し股を開き触りやすくしてくれた。
指を出し入れしていると義母が また逝きそう。お願い逝かせて と哀願してきた。
指を更に激しく出し入れして お義母さん逝って 私が言うのと同時に義母が果てた。
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