義母の恥骨はツルツルのパイパンだった。
そのパイパンにキスをし両手でマンコを開き舌を伸ばしマンコを舐め勃起したクリトリスも舐めまくった。
もっと奥を舐めたくなった私は義母の下着を脱がして義母を壁に押し付け片足を持ち上げてオマンコを舐めまくった。
義母も私の頭を両手で持ちオマンコに押し付けて あっ感じる、気持ち良い と言いながら更に力を込めてオマンコを押し付ける。
義母のオマンコを舐め続けて我慢が出来なくなった私が立ち上がりオマンコを弄りながら再びキスをする。義母も私の勃起を握り扱きながらキスに答え舌を絡ませる。
お義母さん挿入たい と告げると義母は
うん。どっちが良い?前?後?と聞いて来た
お義母さんの顔見ながら挿入たい と私が答えると義母は うん分かった と言いながら私の勃起を握りながら便器に行き蓋を下ろして ここに座って と言って来た
私は義母に言われるままに勃起したまま便器に座った。
義母は履いていたスカートを脱ぎ下半身裸で私に跨がって来た。
勃起に手を添えマンコに導き挿入した。
挿入った 義母が言いキスにしてきた
そして なお(妻)の言うとおり大きいね
義母が言い 凄く気持ち良いわ と続けた
動いて 義母に要求され義母のヒップを両手で持ち激しく動いた。
憧れの美熟女の義母とSEXが出来て興奮は直ぐにMAXになり
お義母さん気持ち良くてもう出そう と言うと義母は 良いわよ出して、私も逝きそう と言いながら 良い、良い、気持ち良い と言いながら義母が果てた。
私も義母のヒップを持ち思い切り奥に射精した。
※元投稿はこちら >>