トントン 部屋のドアが小さくノックされる。
あれ 本当に叔母さん
ドアを開けると 滑り込むように 叔母さんが入って
来た。
「あら 割と片付いているのね」と壁際のベットに
腰を降ろす。
「彼女 できた?」「いや」
「それじゃあ ええと ええと なんて言えばいいの
あれ以来 女性との接触はないの?」
「はい」
「ええーー それじゃあ まだ私だけ
嬉しいーー」とベットから降りて僕の傍へ。
「嬉しい 嬉しい」と僕の両手を掴む叔母。
お互いの体がふれあい 横に倒れる。
叔母が僕の上に体を乗せ 口を寄せてくる。
叔母の舌が僕の舌を舐めまわす。
僕も叔母を強く抱きしめる。
「叔母さーん」
「叔母さんはやめて 名前で 澄子と呼んで」
「澄子さーん」「さん付けじゃなく すみこよ」
「すみこー」「トオル」
二人は体を離すと 素早く身に着けている物を脱ぐ。
「すみこの裸 きれいだ あの時のままだ」
「ありがと でも駄目よ オッパイは垂れちゃって」
「そんなことないよ」と言い 僕は叔母の乳房に口を
つけ 手で揉む。
「うん うん なんか上手ね 女を扱うの
何かの動画を見てるの」
僕は頷くながら 手を下へ伸ばし おまんこへ。
指を入れると まだ乾いているのか うまく入らない。
指を口の中へ入れ充分に濡らすと もう一度。
「そんなことも 動画は教えてくれるの」と叔母。
指で叔母のおまんこをかきまぜる。
「あっ あっ あっ トオル もっとゆっくり」
叔母に言われ スピードダウン。
「もう これ入れて」と叔母に俺の勃起した物を掴まれる。
僕は叔母の脚を 充分に拡げさせ 勃起した物を挿入。
叔母の言う よく見ている動画の場面を思い出しながら
出したり入れたり。
「あぁぁ あぁ いい いい いいわよーー」
「トオル いいわよ いいわよ」
「うぅぅぅぅ うっうっ」
「あぅ あぅ あぅ」
叔母はいろいろな声を出す。
その声が 色っぽくて僕の物は元気になる。
「トオル もうだめーー もうだめーー」と言いながら
叔母は僕の下で 逝ってしまったらしい。
抜こうとすると「ちょっと 待って」とお尻を押さえられる。
それから二度ほどして 叔母は部屋を出て行った。
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