「トオル君いいのよ 叔母さんとても嬉しいの」
嬉しいの?
「さあ トオル君 そこに寝て」と敷物が敷かれている
床を指さす。
「これからが本番よ トオル君の童貞をいただくわ」
僕は言われたように 敷物の上に寝る。
まだ僕の物は おっ立っている。
叔母さんは 僕の寝ているうえで パンティに手を
掛け ゆっくりと脱いでいく。
「見ないでね」と言われても 目の上でやられている
行為は自然と目に入る。
目の上に 叔母さんの脚の合わさった部分に真っ黒な
毛の塊が見える。
あれがおまんこか いや本当のおまんこはあの毛の
中だよ
「あら まだ元気なのね 嬉しい」と僕の物にキス。
「さあ トオル君の童貞をいただくわよ」と叔母は
腰を降ろしてくる。
僕の先っぽが叔母さんのおまんこの入り口に触る。
グィっと叔母さんの腰が下りてきて 僕の物は
叔母さんのおまんこに吸い込まれる。
そして 叔母さんは腰を上下させる。
叔母さんのおまんこの中で 僕の物は擦られ
初めての快感。
そして また出そうな感じ。
「叔母さん 出そう」「出していいわよ」
そして 2~3回の叔母さんの 腰の上下で出た。
さっきよりも 沢山。
叔母さんも わかったのか 僕の上に体を乗せ
フウフウ言っている。
「よかったわね みんなには内緒よ」
服を 着終わった叔母さんが言う。
勿論こんな事 他の人には言えない。
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