ごめんなさい、ちょっと電話が掛かってきて、、続けます。
台所で後片付けをしていると、ふと甥っ子が私の後ろへ、、
下半身はパジャマを見ているのですが上半身は裸状態で、、
「お水頂けませんか、、」と、他人行儀な言葉で。
私はコップを出し冷蔵庫からミネラルウォーターを入れ甥っ子に渡しました。
すると甥っ子は一気に飲んでコップをシインクに置くと「おやすなさい、」と言って客間に入っていってしまったんです。
(ああ、、これで今晩も何もないわ。主人が帰って来るのは火曜日なのに、、)
その時ふと私の目のとまったのは甥っ子が飲んだ後のコップでした。
なりふり構わず私はコップを手に取ると甥っ子が飲んだ後のコップの淵を舐め回していたんです。
(ああ、、これって間接キスになるのかな、、)と思いながら、、
一人お風呂に入り私は寝室のベッドで横になっていました。
(どうぢて、私にもう魅力がないって言うこと、、、彩華さんがいるから、、)
そんなことを考えながら手はやはりショーツの中へ、、
自分の指が甥っ子が入ったことのあるあの穴の中をかき回しているんです。
(どうして、、どうして、、)と思う気がだんだんと怒りになり、私はベッドから出て1階の客間に行ってしまったんです。
甥っ子が我が家に来て36時間になっていました。
そっと客間の扉を開けました。
中は暗く甥っ子の枕元にある灯りだけが点いています。
甥っ子が寝相がいいのか、ちゃんと掛け布団の中に入って寝ていました。
その時なんです、急に、「やっぱり叔母さん来たね、、」と甥っ子の声が、私心臓が飛び出しそうでした。
「ええ、、どういう事、、」
「今晩あたり、叔母さんが我慢できなくて来る頃だなと思って、案の定だったよ、、」
「そ、それはちゃんと行儀良く寝ているかなと思って、、」
「なんだそうなんだ、俺は大丈夫だよ、ちゃんと寝ているから、、」
「そ、そうなの、、でも、、」
「もういいよ、俺に抱かれに来たんだろ、上の電気を点けてそこで裸になって入って来いよ。」
甥っ子の普段の命令口調に私は従ってしまったんです。
パジャマを脱ぐと普段からブラは着けていなくショーツだけ。
明るい灯りの中、胸と股間を手で隠していると、甥っ子は掛け布団を首まで入った姿で、
「手を退けてそこで一回りしてちゃんと見せてよ。」と命令してくるんです。
(ああ、、お願い、早くお布団に入れて、、)と思いながらも従うしかありませんでした。
甥っ子はそれを見ると、「叔母さん、、もういいよ、入っておいでよ、」と掛け布団を捲って私を招いてくれました。
布団お腹に入った途端、甥っ子が下着1枚着けない裸でいたのです。
「今晩くらい叔母さんが来るんじゃないかと思って裸で待っていたんだ。ごめんね、叔母さん、焦らせちゃって、、」
甥っ子の優しい言葉に私は目がウルウルとしてしまい、甥っ子に抱き付いていたのです。
それからはディープキスのあと、久しぶりの甥っ子のペニスを頬張り、甥っ子に体中愛撫をしてもらいようやく合体したのでした。
「ああ、、叔母さん、まさか叔母さんの家でこんなこと出来るなんて思ってもみなかったよ。」
「ちょうど主人が出張だったから、、火曜日まで帰ってこないからたっぷりと楽しみましょう、、」
「いいんだね、いいんだね、、生で中に出しても、、」
「いいわよ、中に、中に出しても、、ああ、、すごい、、ああ、、、」
甥っ子が上になって私の中へペニスを生で入れ言うのです。
私はその甥っ子の腰に両足を絡ませ離れないようにしているんです。
「ああ、、叔母さん、、いくよ、いい、中に出すよ、、ああ、、俺の子供を作って、、」
「ああ、、すごい、いい、、いいわ、、中に出して、、いい、いいわ、孕んだら産んであげるから何度でも出して、、」
そんなことを言いながら一晩中抱き合い子作りに励んでいたのです。
何度甥っ子は私の中へ精液を出したことか。
気が付くと外は明るくなっていて、いつしか二人で抱き合って眠っていました。
まだ甥っ子は客間で眠っています。
なんの夢を見ているのか優しい寝顔で、彩華さんの夢でないことだけを願っています。
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