レス、ありがとうございます。
土曜日のお昼甥っ子が来ても手さえ触れず一晩が過ぎてしまいました。
私は自分の寝室でパジャマのズボンとショーツの中に手を入れ悶々としていました。
主人が出張でいない二人だけなのに、こんな好条件って今しかないかもしれないのに、、
(どうして、、私を抱きに来てくれたんじゃないの。大丈夫、そのうち甥っ子の方から私がいる寝室へ来てくれるから、、)
でも、寝室の扉は一晩中開かず私はいつしか眠っていました。
目が覚めても私の右手は股間に触れたまま、、
朝食を作っていたら「おはようございます。」と甥っ子に声を掛けられビックリしました。
私が気が付かないうちに後にいるんですもの、、
だとしたら、台所で後ろから犯される、、と思っていたら洗面所に行ってしまってすぐにテーブルに座ってしまったのです。
「今日はちょっと用事があるから出かけてきます。夕方には帰りますから、、」と、他人行儀な言葉。
ラブホテルで私を抱いている時は、「もっと吸って、、ちゃんと腰を振って、」などと少し命令的なことを言っていたのに。
朝食を食べると甥っ子が出かけ、私は普段道理家事をして帰るのを待っていました。
客間を掃除している時、ふと甥っ子のカバンに目が留まり中が気になって開けてしまいました。
着替えの下におみやげ風の紙の袋が、、ごめんなさいと思いながら中を見てみると女性ものの下着が、、
ひょっとして彩華さんへのお土産、、どこかで買ったようで、透明の袋に入っていてそれ以上開けると私が見たことが分かってしまうので見ませんでした。
真っ赤なレースの下着、スタイルの良い彩華さんが着けたら似合うだろうなと凄く嫉妬てしまいました。
夕方甥っ子が帰ってきました。
手には紙袋を下げて、中からおみやげと言ってスイーツを買って来てくれたのです。
そのあと甥っ子はカバンの中に持っていた紙袋をカバンの中へ、、
多分あれも彩華さんへのおみやげなんでしょう。
昼食を食べ買って来てくれたスイーツを頂き、甥っ子はお風呂へ入っていきました。
また私は勇気を出して、「背中流そうか、、」と声を掛けると、「大丈夫、自分で出来るから、、」と拒否の声が。
(ああ、、また今晩も一人寝ることになるんだ、、)
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