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夕べ、大変うれしいことがありました。
甥っ子と夕食を食べ、一緒にお風呂に入り、夫婦の寝室へ行きました。
二人とも寒いのでパジャマ姿でした。
私は甥っ子に抱いてもらえる幸せで興奮していたんです。
それなのに甥っ子は、「ごめん、ちょっと下へ行ってくる、、」と言って部屋を出ていきました。
10分も経つのに帰ってこなくて、まさか何処かへ行ってしまったんだろうか、とも思いました。
扉が開き甥っ子が背中から大きな包みを差し出しました。
「ちさ子叔母さん、今日誕生日だよね、おめでとう、、」と言われビックリしました。
甥っ子の事ばかり考えていて自分の誕生日も忘れていたんです。
包みを開けると甥っ子のカバンにあった袋ともう一つの袋が、、
「叔母さんに似合うと思って真っ赤なレースの下着、ブラとTバックとガーターベルトとストッキング。
ブラとTバックは買ってあったんだけれど、叔母さんにはきっとガーターベルトが似合うと思ってこっちで買ったんだ。
叔母さんまだ若いんだから、これくらいのものつけなくちゃあ、、
彼女にプレゼントと言って、凄く恥ずかしかったんだから、、」と、照れた様子で話すんです。
私は嬉しくなって甥っ子の抱き付いてしまいました。
早速着替えることにして、甥っ子は着替えるところを見たら感激が減ってしまうと言って後ろを向いているのです。
パジャマを脱ぎショーツを脱いで裸になり、ストッキングを着けガーターベルトでストッキングを吊るのです。
そのうえからTバックを着けブラを着けました。
ベッドの横にある鏡に映った私を見た時は驚きました。
いつもはベージュのブラか白のブラ下着けていなくて、ショーツも白かベージュ、よく穿いて薄いブルーくらいで、もちろんTバックも初めてで、、
なんか大人の女、それとも、、娼婦みたいで色気があるって言うか、、
甥っ子の見せるため声を掛けると振り向いてくれました。
「いいよ、叔母さん、似合っているよ、、」と大絶賛でした。
「ありがとう、ちゃんとサイズもあっていて着心地いいわ、、」
「ラブホとか俺の家とかでおばさんの下着のサイズを見ていたんだ。」
「ええ、、そう何知らなかったわ、、ありがとう、、」
「まだガーターストッキングもあって、明日渡すね、、」と言うのです。
彩華さんのプレゼントと思っていたものが私の誕生日プレゼントだったなんて、、
私はその下着を着けたまま甥っ子とベッドの入り抱き合っていました。
そこへ携帯へ主人から電話が、、
初めは出ないようにと思っていたのですが、なかなかベルがやまないので出ると、
多分主人も思い出したように、「誕生日おめでとう、、」と言ってきました。
「明日帰るからどこか美味しいものを食べに行こう、、」と言ってきました。
その時は甥っ子が私の足を広げ、Tバックをずらして股間を舐めていたんです。
「あ、あなた、、、ありがと、、楽しみに待っているわ、、早く帰って来てねえ」と、情けない声が、、
電話を切っても、「ああ、いい、、いいわ、、もっと、もっと奥まで、、」と厭らしい大きな声を出していました。
その後Tバックだけを脱がされ、ガーターベルトとストッキング、ブラだけ着けていろいろな体位で抱かれてしまったんです。
途中にお風呂に入り、今度はガーターストックキングを穿きました。
それは真っ赤と黒があって、黒を穿くと普通のパンストと同じで、でもお尻と股間の部分に穴が開いていて穿いたままセックスが出来るんです。
だから2回目は黒のガーターストッキングを穿いて合体、、
甥っ子の物が私の中に入ると、もう我慢できなくて何度もいってしまうんです。
「いい、いい、いいわ、ああ、、凄い、、ああ、、またいく、またいくわ、、ああ、、」
「ああ、、お願い、少し休ませて、、だめ、だめ、、いくううう、、」
「もうだめだったら、、ああ、、これ以上いったら私壊れちゃう、、ああ、お願い、、いく、いく、いくううう。」
何度オルガを感じたか、、甥っ子も腰を振り続け、私の中で何度出しても腰を振って射精しているんです。
私途中で気を失っていて、気が付いた時には甥っ子が私の上でダウンしていました。
股間からは甥っ子の精液が垂れ、ベッドがべちゃべちゃになっていました。
多分私も失禁してしまっていたのでしょう、、、
甥っ子を私の隣で寝かせ、私も甥っ子に抱き付きながら一緒に寝てしまいました。
甥っ子は今日のお昼過ぎ帰っていきました。
私は玄関でありがとうのディープキスをし別れたのでした。
今度会うのは今年の年末になるのか、、?
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