皆さん、レスありがとうございます。
義妹の美佳には娘が一人いて既に結婚をし子供が一人います。
私も二人の孫の爺さん、美佳も一人の孫の婆さんです。
よくよく考えれば孫のいるジジババが良くやっていると思う。
私の定年は65歳なのでまだ10年近くある。
その後も3年ほどは嘱託で働かせてくれるのでその時は助かります。
まあ、税金対策でもあるのですが、、
話は反れましたがここからは土曜日のことを書いて行こうと思います。
土曜日も朝からセックスと言うか、お互いの性器を舐め合って終わったのですが私は美佳の口に出してしまい、美佳も私のクンニでアクメに達して終わってしまいました。
時計を見るとまだ7時を過ぎたところで、もう少しゆっくりしていたいと二人してベッドから出れませんでした。
その間も美佳は私のペニスを撫でていて、大きくなったら咥えようと言う魂胆が丸見えでした。
「もうだめだよ。美佳が咥えないで入れさせてくれたらもっと気持ち良く成れたかもしれないが、、俺ももう歳だ。」
と言うと、美佳は拗ねたように私の手を持つと自分のオッパイへ導くのです。
ペニス攻撃でダメなら美佳の胸への感触で私の気持ちを高ぶらそうと思っているのです。
美佳の気持ちをよそに私は妻のオッパイと美佳のオッパイを触り比べていました。
妻のは美佳より少し大きいくらいで、でも正直美佳の方が張りはあると思います。
乳首も美佳の方が少しですが大きいかな、、
私も美佳の気持ちが分かると言うか、美佳の魂胆に載ってオッパイを揉んだり吸ったりして楽しんでいました。
でもなかなか私の物が言うことを聞いてくれないのです。
美佳も摩ったり撫でたり、指で叩いたりしていましたがそのうち諦めてしまいました。
「じゃあ、、天気もいいことだし外へ出て買い物か映画を見に行くか昼はどこかで食事もいいな、、」と言いながらベッドから出て外へ出て行く準備をしたのです。
私が先に着替え、客間の前まで行くと美佳は着替えをしているところでした。
淡いピンクのブラにお揃いのTバック、私は48歳にしてあんなのを穿くんだと思い驚きました。
前は小さな三角形でも後は紐だけに下着、妻は普通の深履きショーツしか穿いたのを見たことがなかったので驚きましたが黙っていました。
見たことすらも言えずリビングにはいってソファーに座って美佳が出てくるのを待っていました。
結局、近くに住んでいる息子家族に見られないように隣町の映画館へ行きました。
美佳の好きな恋愛ものの映画を見て、あのカップルが結ばれたシーンが良かったと話し合い遅めの昼食を食べて家に帰りました。
美佳は映画の濡れ場シーンがよほど良かったのか、部屋に入ると私に抱き付いてきました。
「まだ外は明るいのにもうするの。」
私がそう言うと美佳は黙って私の股間を触って来るのです。
「もう、淫乱なんだから、、」と笑いながら言うと、「お姉さんも好きだったでしょ。」と笑って言うのです。
妻もそうでした、映画を見に行き濡れ場シーンになると必ず隣にいる私の手を握って来るのです。
カップルが裸になってキスをし体を重ねるときに、、
一度は私の反対側にいる男性の手を握ってしまい、握り返されたときに悲鳴を上げ、妻は館内中の客に顔を見られた経験があったのです。
私と美佳はリビングで抱き合いお互いの着ているものを脱がせ合い交わっていったのです。
土曜日に夕方と言う事もあり、どうせ美佳は明日には帰っていくと言う頭があり、今晩美佳を楽しませれば、、
夕べは2回、今朝に1回射精し、56歳ではあと何回射精できるか不安もありました。
そんな私の不安に美佳は気付いていないのかズボンとパンツを脱がすと少しだけ大きくなったペニスを咥えてくるんです。
私も美佳のスカートの中に手を入れ、体を奮い立たせようとかんばっていました。
するとあの美佳の淡いピンクのTバックに手が当たり今朝見たことを思い出してしまったのでした。
妻も身に着けたことがないような生地の小さな下着、美佳に陰毛は少なく、どうにか小さな三角形の生地に隠れているようでした。
後も紐だけで何とかお尻の穴が隠れている状態で、少しでも紐が横へズレれば見えてしまうのです。
「ああ、、ダメよそこは、、、お義兄さん、今変なこと考えたでしょう。」と、私に変態扱いをしてくるのです。
どうせ変態扱いをされるのであれば、、と私は美佳の着ているものを乱暴に脱がすとTバックとお揃いのブラも見えてより興奮してしまったのです。
「いや、、お義兄さん、痛い、、駄目、、」美佳の肌がTバックやブラの生地で擦れ少し赤くなるほど乱暴に抜かしていました。
そして裸にするとこんどは愛撫もなく私のペニスを美佳のマンコに差し込んでいったのです。
美佳は必死に抵抗していたのに私の物が入ると、ピタリと動きを止め全神経を自分の股間へ集中していたのです。
そして私はそのうえの行為を、、美佳の体を抱き締め起こすと嵌めたまま立っていたのです。
「ああ、、駄目、、怖い、、」
美佳はこんなスタイルが初めてなのか下へ落ちないように必死に私の体にしがみ付き足を私の腰に絡ませて落ちないようにしているのです。
そう、美佳と向かい合って嵌めたまま私が立った状態、昔汽車や列車の窓越しに駅弁を売っているような格好の体位。
美佳の体の重みで私のペニスが美佳のマンコ深く入っていくのです。
そして私はその恰好のまま寝室へ入っていくのです。
寝室では美佳をベッドの上に放り投げる前に体を上下に動かし、ぺニスを出し入れしてあげると、「ああ、、駄目、、お義兄さん、、ああ、、いく、いくうう」と私のペニスを締め付けてくるんです。
私も美佳の中でいきそうなのを必死でこらえ、ベッドで縺れ合っていました。
ベッドの上でも美佳は痙攣状態で時折腰をひくひくと動かしていたんです。
私は何とか美佳を先に逝かせ、持ち応え耐えきったと思いました。
反対に私だけがいってしまうと、男として批判を浴びかねないからです。
続きは今度書きます。
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