一旦ベット上に上体を起こすと、自分のちんのあったところにヌルヌルのシミが出来ていた。
そしてふと、見下ろすように義母を見ると、丁度正常位の挿入前のような体制になっている事に気づく。
このままどさくさ紛れに挿入してしまおうか…と思った。暗闇で目が慣れた私は、義母の虚ろな表情が見えていたのだ。
意識が朦朧としてるような、寝ぼけているような、そんな表情だった。
このまま挿入出来る。そう確信した。
しかし、そんな冷静な思考が働くはずもなく、ただただ物凄い興奮が私の背中をぐいぐいと押すのだった。
私は義母に覆い被さり、乳首を舌で愛撫すると、
そのまま流れるように右手でヌルヌルのマンコにチンポをあてがい、ゆっくりと挿入していった。
うっ…
義母が、さすがに反応を見せるが、特に抵抗はない事を知ると、私は上体を起こし本格的に腰を動かし始めた。
何か拒絶反応を見せれば、乳首舐めようと覆い被さったら間違って入っちゃいましたと、苦しい言い訳を準備しておいたが…義母も、マンコを舐められる時点で、半ば挿入されるかもしれないと思っていたのかもしれない。
しかし、物凄い締まりだ。
使ってなかったクモの巣マンコがこんなに締まるものとは。正直舐めていた。
自分の中では、
年齢=緩い
の方程式だったので、かなり驚いた。
入り口はスルッと入っていくものの、奥に行くほど狭まるような、そんなイメージ。
私の粗チンをしっかりと根本まで咥え込む。
中も相当なヌルヌル感。
若い頃は潮噴いていたかも。年齢的に合わないほどの愛液の量。所謂ビショビショというやつです。
感じてくれているのか?そう思うと、あまりの愛しさで心ごと持っていかれそうになった。
初めこそ気を使い、ゆっくりと根本まで出し入れしていたが、段々と激しくなっていった。
パンッと突く度に、義母のだらしない幾段にもなった腹肉と垂れた胸が波打った。
義母の顔に目をやると、虚ろな目をしたまま、あえぎ声は上げず、まっすぐ私の目を見ていた。
義母と目が合った瞬間に私は義母の中に果ててしまった。
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