義姉の中はぬるぬるしてて最高に気持ち良かったです。三こすり半とか言いますがまあまあ続いた方だと思います。出す瞬間は義姉の奥深くへ自然と突き進んだ。そして果てた。
義姉の上でぜーぜーと息を整え、まだ入ったままのチンポの感触を確かめた。義姉の中のうねり、義姉の鼓動が僕の耳にも響く。それだけでまた元気になった。そしてまた動いた。ぬちゃぬちゃと響く音、義姉のため息に似た吐息、それら全てが新鮮で更に僕を獣に変える。さっきより激しくなったかもしれない。
2度目が終わりようやく抜いた。ゴムはヨレヨレになり中から溢れそうなくらい溜まっていた。義姉はふふっと含み笑いして眺めていました。僕はゴムを新しいのに替えて3度目をさせてもらおうとしましたが、休憩させてと義姉はタバコを吸いだした。吸ってるのは初めて見たがカッコ良かったです
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