美恵が絶頂とともに激しく噴き上げた潮で、たかしの右手、そして顔はびしょびしょになりました。
たかしの心の中ではまた悪魔のささやきが・・
「この女、こんなに遠慮なく激しく潮噴き上げやがって、人の顔までびしょびしょにして、ホントに淫乱な女だぜ、ああ、このばっくり開いた赤い穴に、ナイフを突き刺して、滅茶苦茶に切り刻みたい!このぷっくり膨れたクリトリス噛みきってやりたい!血だらけになって死んだ美恵のおまんこ全体をくりぬいてホルマリン漬けにしたいぜ!ああ、首絞めて殺したい!この白い体を切り刻みたい!ああ、我慢できない、ずたずたに切り刻んで殺したい!ああ、殺したい!死ね!このくそ女、まんこをずたずたにしたい!」
ハッと我に返り、たかしはその悪魔のささやきをかき消すように頭を振りました。
そして、そんな悪魔の心とは裏腹に、行ったばかりでまだ小刻みに体を震わせ、ぐったりしている美恵の横に寄り添い、優しく髪を撫で、甘いささやきをなげかけました。
「美恵さん、行ったんだね。気持ち良かった?」やっと正気に戻った美恵はゆっくり瞼を開いてたかしに甘えるように囁きました。「すごく気持ち良かったわ、たかしさんホントに上手、たかしさん好きよ、でも、もっと、もっとたくさん今日は私を気持ち良くしてね。」
たかしはそんな美恵を強く抱きしめ、そしてその魅力的な唇に自分の唇を重ねました。
2人はしばらく熱い口づけを交わし、たかしは右手で美恵の柔らかな大きな乳房を優しく揉みし抱き始めました。たかしの愛撫に美恵はまた熱い吐息を漏らし、その頂の茶褐色の蕾を固く尖らせ始めました。
「美恵さん、今度は美恵さんのそのお口で気持ちよくしてもらおうかな?」「ええ、わかったわ!」美恵は体をずらして、たかしのその硬くそそりたったチンポを味わおうとしました。
するとたかしが、「美恵さん、ただ美恵さんにしてもらうだけじゃつまらないから、俺も一緒に美恵さんを食べたい!」「え、じゃあどうするの?」たかしは自らベッドに横たわると、美恵に自分に跨がり、たかしの大好きな美恵の白い大きなお尻をたかしの顔の上に持ってくるように伝えました。「ふふ、たかしさん、やっぱり私のお尻が好きなのね。わかったわ、じゃあ見せてあげる、たかしさんが大好きな私の大きなお尻を、それにおまんこを、さあ、味わって!気持ちよくして!私もたかしさんのこの硬くて大きなチンポたっぷり可愛がってあげる」そう言うと美恵はたかしに跨がり、その自慢の大きな尻をたかしの顔の上に乗せました。
たかしの目の前に大きな桃のような白くて巨大な肉のかたまりと、その間に漆黒の茂みに隠れた赤い濡れた女の園、その上部に、固く閉じた
茶色の菊門が現れました。
もうそれだけでたかしは大興奮、固いチンポを今にも暴発しそうなほどさらに硬くそそりだたせました。
たかしは「美恵さん、ああ、すごい!そう、これが見たかったんだ、この大きな美恵さんの真っ白い尻!そして、おまんこ、美恵さん、覚悟してね、また行かせてあげるからね!」たかしは美恵の白い大きなお尻を撫で舐め回し、そしていきなりもうすでに女の蜜を滴らせているおまんこに赤い割れ目にむしゃぶりつきました。
「ああ、たかしさん、そんな、いきなり!ああ、でもいい!食べて、私を、私のおまんこ、たくさん、ああ、もっと、ああ、いいー、私もたかしさんのチンポたっぷり食べてあげる、さあ、我慢比べよ」美恵は快感に腰を尻をくねらせながら、たかしのチンポを根元まで、喉奥に吸い込み、そして唇で上下に激しく擦り始めました。たかしも負けじと、舌で皮を破り大きく膨れたクリトリスを舐め、弾き、転がし、吸い込み、そして女の赤い裂け目の蜜を滴らせているおんなの穴に、指を2本ズブッと差し込み、激しくかき回し、ピストン運動のように、激しく出し入れしました。美恵はたかしのチンポを必死に咥え、上下に激しく擦り、快感に耐えながら呻き声のようなものを漏らしていましたが、たかしの指がまたあの美恵のもっとも弱い、最も感じる膣の入口の上部にあるザラザラの所を激しく擦ったとき、たかしのチンポを口から放して、大きくのけぞり、腰を、尻を大きく揺らし、ついに断末魔のような大きなあえぎ声をあげ、「ああ、だめ、たかしそん、そこは、ああ、だめ、ああ、でもいい!ああ、また、出る、ああ、潮が、ああ、私、ああ、目の前が、真っ暗、ああ、行っちゃう、ああ、行くわ、たかしさん、ああ、掻き回して、ああ、強く、ああ、そう、ああ、行くわ、行く!行くー」美恵はまた白目を剥き、全身を震わせ、たかしの顔を、目が開けられないくらい濡らすほど、激しく潮を噴き上げ、行ってしまいました。
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