たかしは美恵の固く尖った大きな茶褐色の乳首を改めて見つめました。
それにしてもでかくて魅力的な乳首だよな。昔よく見ていたAVの、でか乳首の・・とかに出ていた、艶堂しほりとか筒美かえでとかみたいだ。この乳首だけでも俺は行ける!フフフ、ほんとはこの乳首を噛みきって、下の赤いクリトリスも噛みちぎって、マンコもずたずたに切り刻んで殺してしまいたい気分だけど、もったいないから我慢、我慢、今日は優しく、とにかく優しく、蕩けるように感じさせて、信頼を取り戻さないと。
さて、ゆっくり、ねっとり、でも時には激しく、美恵を行かせてやるか。
たかしは心の中で悪魔の囁きを繰り返しながら、心とは裏腹な優しい甘い言葉を美恵に投げかけました。
美恵さん、ホントに美恵さんの体は魅力的で美しい!女優さんになれるくらい素敵だよ。ああ、もう我慢できない、たっぷり可愛がってあげるから、気持ちよくなってね。
うん、たかしさん早く、早く私を気持ちよくさせて、焦らしちゃいや!お願い!
たかしは乳輪をなぞっていた舌をその大きな茶色の蕾の周りに這わせ、円を描くように舌で舐め回し、唇ですっぽり覆い強く吸い込み、また歯で甘噛みし、転がし、舌の先端で弾き、同時にもつ片方の乳首は唾液で濡らした指を這わせ、転がし、摘み、なぞり、弾き、挟み、ピアノを弾くようにリズミカルに、優しく、そして強く、時にはいたぶるように、美恵を絶頂の淵に早くも導きました。
あー、いい、たかしさん、いいの、感じる、ああ、なんて上手なの?ああ、気持ちいい、乳首だけで、たかしさんの指と舌だけでああ、もう行っちゃいそう!
ああ!もう、ああ、もっと、もっと、気持ちよくなりたい!お願い、たかしさん、ああー
美恵はもう頬を紅潮させ、腰をよじらせ、呼吸を荒らげ、切なそうに眉間にシワを寄せて快感に身を任せました。
たかしは美恵に一回目の絶頂を迎えさせようと、首の舌にいれていた左手を外し、自らは下に体をずらし、今度は左手で美恵の右の乳首を攻め、左側の乳首を唇、下、歯で愛撫し、空いた右手を美恵の下半身にもっていき、もう唇を開き始め、蜜を滴らせている女の花園を攻め始めました。
美恵の大きく尖って皮を破ったクリトリスを揺らし、撫で、摘み、爪で弾き、そして最後にズブッと人差し指と中指わ赤い膣口に突き刺し、関節を折り曲げ、美恵が一番感じるおまんこの上壁のザラザラした部分を激しく擦りました。
「いい、だめ、ああ、それは、ああ、もう、いいいの!だめ、行っちゃう!ああ、たかしさん、ああ、いい!行くわ!ああ!」美恵は狂ったように絶叫し、最後は獣のような呻き声をあげ、全身を硬直させ、背中を反り、脚をピーンと突っ張り、白目を剥き、痙攣しながら大量の潮を吹いて行きました。
たかしの右手は美恵の吹き上げた潮と、とろどろのまんこ汁でびしょびしょになりました。
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