たかしはフロントで借りたキャビンアテンダントの制服と、女子高生の制服を持って部屋に入りました。
部屋に入り制服をハンガーにかけ、バスルームのお湯を張りはじめてから、美恵にラインをしました。
美恵さん、今部屋に入ったよ。部屋番号は602号室、この前みたいにフロントで一声かけてあがってきてね。ああ、早く美恵さんに会いたい!美恵さんを抱きしめたい!美恵さん、ホントに大好きだよ。
コーヒーショップで待ってる美恵のもとにたかしからのラインが届きました。
美恵はたかしからのラインを読み、フフフと笑みを浮かべました。まあ、たかしさんたら、よっぽど私が好きなのね。私を抱きたくて堪らないんだわ、我慢できなくてもうチンポ固くして、自分で擦ってるかも?フフフ、待っててね、もうすぐ行くから、今日も私のこの体であなたを骨抜きにしてしまうから、美恵は、今から行くわ、私も早くたかしさんに会いたい!抱かれたい!と急いでラインを打ち返信しました。
美恵は席を立ち、念のためもう一度トイレに行きました。今日も部屋に入った途端たかしに求められることを考え、そして紫のパンティに付けたおりものシートを外すために・・
あら、やだ、おりものシートがまうマン汁でベトベト、フフフ、私もたかしさんと同じ淫乱になったみたい。ああ、クリちゃんももう固くなり始めてる、美恵は唇を半開きにし、その固く尖り始めた肉の芽を指でやさしく擦り始めました。
ああ、感じる!まるで電気が走ったみたいにビリビリするくらいに。ああ、でもダメもう行かなきゃ、たかしさんが待ってる、そうよ、たかしさんに続きをしてもらえばいい。そう、早く会いたい!美恵は急いで前も後ろも透け透けの紫のパンティを上げ、その大きな魅力的なたかしの大好きな尻を覆い、パンストを履き、これもたかしが大好きな白のプリーツスカートを直して、個室を出てホテルに向かいました。
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