一緒にラブホテルに入るわけにはいかないので、前回同様たかしがひとりで先にホテルに入り、部屋番号を美恵にラインし、あとから美恵が部屋に来るようにしました。
前回と同じホテルは、コスプレが2着まで無料というサービスがあります。
前回はレースクイーンのハイレグレオタードをチョイスしましたが、今回はキャビンアテンダントとJKセーラー服を選びました。
スタイルのいい義姉のコスプレ姿を想像し、早くもチンポをカチカチにするたかしでした。
美恵はたかしからのラインを待って前回同様鶯谷駅近くのカフェで待機しています。
今日もたかしを喜ばせるために先日買った新しい下着の上下を着けています。
美恵自身もたかしとの今日これからの熱い肉の交わりを想像して、朝から女の花園を少し湿らせ、下着に擦れる自慢の大きめの乳首を早くも固く尖らせています。
今日の下着は濃い紫のサテン地のブラジャーとパンテイのセット。
たかしの趣味はお尻を完全に包むフルバックタイプのショーツなので、今日の下着もそのタイプですが、前面は透けるタイプで、美恵の濃いめのアンダーヘアが丸見えです。
クロッチの部分が早くも溢れ出した愛液で濡れてしまわないように、おりものシートをつけていましたが、さっきトイレに入ってとってきました。
ああ、もう蜜がどんどん溢れてくる。早くたかしさんに抱かれたい。あの硬くて大きなチンポで思い切り突いて私を行かせてほしい!
美恵はたかしからのラインが早くこないか待ちきれない様子でした。
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