そして待ちに待った土曜日になりました。
昨日の美恵から送られたラインの、美恵のオナニー動画、潮を噴き上げ、白目を剥き、全身を痙攣させ、獣のような大きな喘ぎ声をあげて絶頂に達した様子、そして、たかしのリクエスト通りにそのオナニーの後に美恵が自分で撮影した、行ったばかりの熟れた女の秘密の花園、濡れそぼり、外側の黒ずんだ大きな唇がぱっくりと開き、中の唇を美恵自身がさらに大きく広げ、白濁の愛液を溢れさせた膣口をレンズにさらし、その黒ずんだ大きな外側の唇の上端に、ぷっくりと膨れあがり、皮を破り、ひくひくと痙攣しているたかしの大好きな大きな尖った赤い肉芽。
それを見てまた何度も自分の硬くはちきれそうなチンポを激しく擦り、精子を美恵の下着にぶちまけたたかしでしたが、今朝になるとこれからの美恵との激しい肉の貪りを想像して、またまた下半身を硬くしているたかしでした。
美恵さん、待ってろよ。今日はまたとことんあんたを行かせてやるからな。
おっと、あまり興奮しすぎて、この前のように危うく殺しそうになったのを思いだし、自分を戒めるたかしでした。
こんな都合のいい、性奴隷はホントに貴重なんだ。殺してしまったら、もうあの穴も使えないし、冷たい刑務所に入ってオナニーも自由にできなくなる。
気をつけなきゃな。とにかく今日は信頼を取り戻すため、乱暴はNG、美恵をとことん気持ちよくさせないとな。
いたぶって、殺すのはまだまだ先にたっておこう。あー、でもあの体を見て触れたら我慢できなくなりそうだぜ。
フフフ、待ってろよ淫乱な義姉さん、おまえのおまんこから白濁の液を噴き出させてやるからな。
早く入れたい!出したい、たかしはとりあえずその硬いピクピクとしている怒張を静めるために、チンポを激しく擦り、一番大好きな水色のフルバックショーツのクロッチに精子をぶちまけました。
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