由美と繋がったまま寝室に戻り、由美を床に四つん這いにさせ、頭を下げ尻を高く上げさせスピードを上げ容赦無く突きまくると、『アァ~お義兄さん、凄い…由美の奥まで届いてるわ。もっともっとめちゃめちゃにしてぇー。由美、また逝くわ。逝っちゃう~イィ~アァ~イィ~イクゥ~』由美の腰をがっちり押さえ付け更に激しく抜き差しし、尻を平手打ちすると、『アァ~お義兄さん、痛い、でもいいわ。ねぇお義兄さん、由美をもっと苛めてぇ~俺は由美をそのままで仰向けに寝て由美を上にし、『由美、自分で動くんだ。』というと、小柄な由美は俺の上で串刺しのまま跳ねる。そのたびにグチャグチャとイヤらしい音を発し俺の陰毛は由美の汁でべったり貼り付き由美は俺の太ももにつかまり、更に激しく尻を上下に動かす。俺もその動きに合わせ下から突き上げ、由美を俺の方へ回転させ足を持ち上げ更に突き上げる。由美も俺も少し疲れ、抱き合いキスをし、そのままの格好でまた何度も突き上げると、俺もそろそろ限界に近くなり、『由美、逝くぞ。何処に欲しい?中か?それとも…』『アァ~お義兄さん、由美もまた逝くぅ~、お義兄さん上になって由美のおまんこをお義兄さんのおちんちんを突き刺してぇ~』正常位になり、由美の足を肩に担ぎ垂直にピストンし、『由美、逝くぞ。中に出すぞ』『ダメェ~、由美の顔に掛けて。由美の顔をお義兄さんのザーメンで汚してぇ~』
俺がちんぽを抜くとあわてて由美は起き上がりちんぽの前で身構える。俺は自分でしごき由美の顔を目掛け大量に発射した。
勢い良く発射された俺のザーメンは由美の顔全体に飛び散り由美の顔を汚した。
※元投稿はこちら >>