由美は辺りを確認し恐る恐るベランダへ出て、俺の作業着や自分の下着を干していた。俺はベッドサイドの引き出しから何か細いコードがはみ出ているのに気付き引き出しをあけると、中には黒々とした太いバイブとピンクローター、それにアイマスクにコンドームなどが入っていた。
俺はローターとバイブを持ちベランダへ出て、由美の背後からローターをうなじに当てた。
由美はビックリして、振り返り、『お義兄さん、それ…。』うなじから胸へそしてツンと尖った乳首に押し当てた。『アァ~お義兄さん、止めて。こんな所で。ご近所に見られちゃうわ。部屋でして』『由美はこのほうが感じるんじゃないか?何せ昼間からオナニーしてるんだからな。どうなんだ?止めるか?』『うぅん、止めないで。ここで由美に恥ずかしいことをしてぇ。ローターを押し当てたまま、ベランダの椅子に座らせ、足を自分で抱えさせM字に開かせた。ローターを段々下半身に下げていきアソコのまわりに這わす。しかし由美の待っている核心には敢えて当てない。由美は足をもっと開き、『お義兄さん、由美のクリちゃんに当てて。クリちゃんを苛めてぇ。』もうさっきの恥ずかしさはなく自分からクリトリスをローターに当たるよう身体をよじって催促する。
さんざん焦らしいよいよ指でビラビラを拡げ勃起したクリトリスにローターを当ててやった。
もうエプロンは羽だけ、全裸に近い。俺はエプロンを由美から取り、バイブのスイッチを入れ由美の顔に近付けてやると、由美はバイブを口に含み、唾液をたっぷりつけて、『お義兄さん、バイブを由美の中に…
アァ~ お願い。これを由美のおまんこに突き刺してぇ。』『おいおい、由美、そんなに大きな声を出したらご近所さんにバレちゃうぞ。』俺は由美の干したばかりのパンティーを丸めて由美の口をふさいだ。そしてバイブを差し込んで同時にクリトリスにローターを当ててやった。由美は必死にもがき、椅子から滑り落ちそうになりながら、幾度も逝き、最後には大量に潮を噴いて絶頂を迎えた。
『由美は本当にイヤらしいな。こんな所で潮まで噴いて逝ったんだ。スケベな若奥さんだな。』由美を立たせベランダの手すりに掴まらせ、後ろから俺の一物をあてがうと、由美は自ら俺のを握りしめ自分のおまんこに導き尻を押し付け挿入した。
そして自分から動きイヤらしい音を出し必死に声を我慢し激しく身体を揺さぶる。すると急に身体を痙攣させえびぞりになって俺の一物を締め付け逝った。
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